昨日から朝のお散歩
再開しました
夏は猛暑と李起の足の怪我、
そんなこんなで
(今年に入ってから
バタバタもあり一回散歩が
増えていました
)
久しぶりの朝の散歩は
李起も気分がいいようで
夜よりたくさん歩きます
池の鴨🦆は岸辺に座ると
寄ってきてくれます
今度は鴨と李起のおやつも
持っていこうかな
静寂と自然と生き物
これらにはたしかなちからがあるね
水面をぷかぷかすべる
鴨を見ていたら
子どもの頃は家にはいつも
祖父母、両親、お手伝いを
してくださる方々、と
たくさん大人がいて
外と私のあいだには絶対的な
バリアがあり、私はいつも
安心しながらたとえ30分でも
なにして遊ぼうかなと
毎日わくわくと生きていたなあと
思い出しました![]()
自然の鴨は実はけっして
呑気に生きてはいないだろうけど
あの頃の私はちょうど
こんな感じでぷかぷか生きていた
気がします
時間の流れがゆっくりだった
李起もリードを離しても
大丈夫なくらいリラックス
していました(離してはいません)
今は高齢の母やおば、と
県外に朝早くから
出かけることが多いので
間に合わない日もあると思うけど
できるだけちゃんと
朝晩2回の散歩はこれから
シニア犬になっていく李起の
筋肉のためにもしっかり
行きたいと思います
しかーし、いきなり
寒くなりました
衣替えも球根植えも終わってない![]()
仕事も山積み
まずは今日の仕事をします






