母親への手紙を読み終わり、「ありがとう」の想いをこめた花束を抱えて、両親の所まで歩いていきます。
ここも、「自分の母親に渡す」か「相手の母親に渡す」かが選べたように記憶しているのですが(記憶違いだったらすみません…)、わたしたちは自分の母親に渡す方を選びました。
普段絶対しないですがw何だか感極まってハグ!
父親には写真立てを渡し…ハグ!(→記事《★総合打ち合わせ二回目③》)
わたしはこのとき、「これでおしまい」という実感が全くなく、「なんでもう終わりの挨拶してるんだろう…???」ってぼんやりした気持ちで立っていたことを覚えています。
《SET LIST》
●両親へのプレゼント…谷山浩子/岸を離れる日







