という、ブログネタがある。
書こうか書くまいか…悩んでるうちに…
頭に中では過去のことが
洪水のようにあふれかえり
コトバにしてはかけない…
だから書こうと思ったけど…
参加できない…
「今」はもう「自殺」はないと自分は思ってる
っが、以前のワタシは
「親が悲しむから」という理由だけで
必死で踏みとどまっていた…
っが、一時期それさえも効かなくなった状態
のときがあり…
おかんに「ごめんけど、親が悲しむから絶対しないって
思ってたけど…その思いもやぶりそうな精神状態だから…」
と直球でおかんに電話で言ったことを
思いだした。
あの時は、おかんをさぞかし困らせてしまっただろう…
うつ病の精神状態は一定ではない…
もう大丈夫って思ったころにやってくる…
でもやはりワタシは
「親が悲しむ」これだけで生きている。
「彼が悲しむ」とかも後からついてくるけど…
親がもしいなければ…
ワタシは監禁時の自殺を成功させてただろう。
今ここに
親の年金を食いつぶしながらも…
生きてるワタシ…
世の中ではクズのワタシ…
それでも生きてる…生かされてる…
一番の願いは「存在を消したい」だけど…
自殺とは別もの……
こんな、生きてていいのかどうかの精神状態の
ワタシだけれど……
明日、いちお感謝せねばならない人がいる。
ついこの間もその人につめたいコトバをはいた。
きっとココロがキュ~ッてなったんだろうな……
ワタシは二人分も背負っていきてたのね…
それなのに…無意味に毎日過ごしてるワタシ…
ごめんなさいね。。