↑の続き。
つきあいながら、だんだんと彼の異常性に気づいてた
だけど、怖くて、別れを切り出せなかった…
男友達が、仲介に入ると、言ってくれたけど、
迷惑かけることになるし、
警察沙汰になる可能性もあるので、断った。
友達は、その時
「お前のためなら、オレは刺されてもかまわない」
と言ってくれた…
勘違いしないでください。
友達ですから、5年以上も異性を超えた
友情を気づきあげた、親友だった。
後に、ワタシは、自分を守るために…
自分がかわいいがために…
親友を裏切るのです。
それは、また、その時に…
別れ話をしに行ったけれど、
異常者は、すでに異常をきたしてた
即監禁
夜だった。
ワタシは、暴力をやめさせるため
「さっきのは(別れ話)、うそだから…好きだから」
と、何度も言った。
別れを切り出しておいて、
好きといいなおして、納得いくわけもなく
朝まで暴力は続いた。
朝になり、異常者も疲れたのか
ワタシの発言を受け入れてくれた。
「好き」だというコトバを
それから、ワタシのうそは、続く…
うそだらけの監禁の毎日。
途中に気づいた
異常者は、ワタシのうそも見抜いていたことを…
『知能犯ですから』
「一緒に、地獄に落としてやる!」と
監禁なかばで言われた。
この続きは、またいつか…
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