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逆流性食道炎の症状について



胸やけ


嚥下(えんげ)障害


呑酸(どんさん)


これらは
逆流性食道炎の三大症状といわれています。



●胸やけ

      特にかがんだ時や、食べすぎ後


      あるいは、就寝後に強くなるのが 


      特徴です。


      (重力の関係で胃酸が食道に
       もどりやすくなっちゃうんですね)


         げっぷや、のどに酸っぱい水(胃酸) 

    
      胸に熱いものがこみあげてくるような


      感じがする。



      潰瘍がひどくなると狭窄(きょうさく)


      による、食べ物のつかえ感・胸痛や    


      持続出血による貧血まででてきます。




●嚥下(えんげ)傷害


      のどがつまり、食べ物を飲み下すことが

         
      難しくなります。



●呑酸(どんさん)


      すっぱいものや、にがいものが 

          
      口まであかってくる。


      

また、症状のひとつであるせきが、


呼吸器疾患である喘息と


関係があるともいわれています。



これは、あくまでワタシが

「逆流性食道炎」になったので

自分でも知るために書いたものですので。


読まれる方は、あくまでも参考として

お読みください。