油圧ブレーキも変速も完璧に仕上がりました。
些細な部分は少し雑ですが…
ぱっと見、3Mの保護テープで守られているのは分かりませんね。
ポジション調整がてら試走。
軽い!
持っても軽いが乗っても軽い!
ロードホイールでフロントシングルではギアが足りなさすぎる。
フロント40Tではなく42Tにしとくんだった。
そのうち替えよう。
チェーン長はシマノマニュアルより2コマ長めにしてます。クィックリンク仕様なので7コマ重ねてます。
早く太いタイヤを履いてバランスを取りたい。
グラベルロードなので、ハンドルが近め。
ロードとほぼ同じセッティングにしたけども、やはり違うのですね。
追加でコラムを切ればいいのだけど組み上げ後なので切りにくいな。
ヘッドにガタがあるのかと思ったら、内装フレーム内でブレーキホースがペチペチ音らしかった。このフレーム、ボトルケージのところが蓋になってて開きます。ブレーキホースにアクセスできるのでスポンジかますか?
追記
同じくaoを組み立てているプロショップのブログを見つけまして、ボトルケージ台座の中身がブレーキホース受けらしく、そこに結束バンドでホースを固定したら解決しました。
なんだか走っていて違和感があったので、帰宅後チェック
ホイールの位置が少しズレてることが判明。
↓しっかり直しました。
これだけのために買った分銅^_^
タイヤのセンターが消えてるので少し確認しづらい。
分銅は膝の位置を見たり、サドル位置の確認にも使える。
レーザー水平器?も持ってますよ。
フルマッドガードもつけて雨天用にしたいな。
SPDペダルとMTBシューズで乗るバイクにして、徹底的にロードバイクと棲み分ける。
追記
精度がそこそこ出ていたフレームなので、ディスク台座のフェイシングや BBのタップがけはやってません。ですが、精度は100点ではないので、そのうちディスク台座のフェイシングはプロショップにお願いしようと思います。
リアのディスク台座は金属製なのでフェイシング不要な気もしますが、それがついてる部分のフレーム精度がなんとも言えませんね…
BBは素手で入れられたけど、クランクの抜き差しがスムーズではなく、ゴムハンマーを使わないとキツイです。こちらもタッピングした方がいいのかな?という感想です。何度か抜き差しすれば直るかもしれませんけどね。