パワーウィンドウの方はもともと動作に問題はなく、異音から予防対応的に部品を変えただけなので、上下動を行った時の音が多少小さくなったかな?って程度。
でも何かが擦れるギリギリ言うような異音はなくなったのでスッキリした。
そしてルーフパネル。
パーツ交換により「浮き」とそれに伴うゴムパッキンのズレは解消された。
↑どこのことなのか写真じゃ伝わらないか。
言わなきゃ誰も気付かないだろうけど、気付いてしまうとそこにしか目がいかなくなるもので。
これまたスッキリ。
サービス担当さん曰く、「真ん中のところが多少膨らんでますけど、精度的にはこんなもんです」と。
うん、まぁそこは気にならないのでご安心を。
決してクレーマーではないので。
でもこのパネル、いつから浮いていたのか定かではないけれど、もし夏の暑さによる歪みであったとしたらこれから毎夏歪むのでは。。。
ここ数年の東京の暑さは異常だし。
旧ピカソはダッシュボードが反り返るらしいし、やはりヨーロッパの樹脂パーツは日本の暑さに耐えられないのでは??(と想像)
もっともあの暑さじゃ日本製のパーツだって歪むな。
ま、起きてもいないことに気を揉むのは愚かなことだ。
兎にも角にも、オイルも交換したし、Ad Blue も補充したし、すべて終わってスッキリしたー。
