毎度のことながらご苦労さまです。
1人残されたワタシは、長野土産を届けに実家へ。
そしてそのまま父母を乗せて採れたて野菜を買いにドライブへ。
クルマ好き & 運転好きの父ちゃんも歳を重ねるごとに遠出には慎重になるようで、日々 UP! を乗り回しつつも息子が来るなら「(暑いし)どこかに連れて行ってくれ」ということになる。
ま、これも長男としての務めかな、と思っているんだけど。
この日は東秩父村の道の駅に出かけてみた。
相棒と自分は春先に行ってみたけど、父ちゃん&母ちゃんはお初となる。
途中、いつものアノ店(←どこだよ)で早めのお昼をいただく。
この店(←どこだよ)は数量限定の日替わりメニューがウリなので、魚好きの父ちゃんには絶好のチャンス。
父ちゃんはキハダマグロの刺身定食を。
息子は漁師の晩飯。
お腹が空いてるとつい。。。
兜煮まで食べるとホントにお腹がパンパン!
親子三人で食事に集中。
食後は目的地である、「道の駅 和紙の里ひがしちちぶ」へ。
以前の東秩父村の野菜直売所はちょっと地味な感じで、それはそれで雰囲気があったけど、やはり新しい方が華やか。
父ちゃん&母ちゃんもちょっと驚いていた。
トマトやレタス、ナス、この土地らしく手作りこんにゃくなどいろいろ買い込んだ。
買い物のあとは、施設内にある和紙製品の売店や裏手にある庭園をぶらり。
2人とも久しぶりの東秩父村を楽しんでいたようだし、なによりかな。
相棒も両親も、出かけるの好きねー。










