レトロな映画看板に混じって、こんな看板があった。
街歩きだけでも楽しいけど、せっかくだから寄ってみることにした。
一つ目は青梅赤塚不二夫会館。
入り口脇にはバカボンのパパが。
ここで知ったことだけど、他の2つの観光施設と合わせてチケットを買うと1人 850円(ここ単館では450円)とのことなので、どうせならとこのチケットを買った。
中に入るとさっそく「シェー!!」。
経歴や逸話の紹介、そして原画の展示など。
飽きさせない工夫として、作品の世界観そのままのようなナンセンスな仕掛けなんかも。
例えば、、、
当然覗く。。。
『ゲ!』
大きな施設ではないけど、なかなか楽しめる。
原画は撮影不可だったけど、多数の作品が展示されていてどれもきれいだった。
個人的にあまり好きな絵ではないんだけど、画力は圧倒的で見応え十分。
スゴい人だったんだな、赤塚不二夫って。
さて、赤塚不二夫会館に隣接する2つ目の施設、昭和レトロ商品博物館へ。
「雪女の部屋」なる2階もあって、、、
























