昨日は節分でしたね。


約7年ぶりに家で過ごす節分。


恵方巻を巻くこともない、恵方巻に巻かれることもない節分。


まあでも?


節分だし、やっぱり恵方巻食べないとね!と思って、スーパーで買ってきましたよ。


さすがにうちの店に行くと、このクソ忙しいときに辞めやがったやつが呑気に来んじゃねーよ的な空気だろうなと思ってね、違うスーパーで。


ちなみに少し前にみせに買い物言ったときに、グロッサリー売り場の人に会ったから声かけたら、



「なんだかぽんたさん顔色がよくなったわね!」



いやどんだけひどい面して仕事してたんだ?

在職中死にかけてたんかな?



「ていうか顔色が悪いっていうか………顔が悪いわよねん」


ただの悪口!!



さて、前回童話もしもシリーズを描きましたが、
今回その中からいろは版白雪姫を作ってみました。


※鏡と白雪姫→いろはが二役やってます。


では、はじまりはじまり〜〜



【もしもいろはが白雪姫だったら】




























いろは白雪姫の説教は半日続いたとさ

めでたしめでたし






「ちょっと!!こんなん、あたしただただ性格の悪いいやな女じゃないのよねん!!おかしいねんでしょ!」

いや〜いろはさんならこんなかんじかなと。
毒リンゴ食べておとなしく眠って王子様のキスで目覚めるようなそんなやわな女じゃない気がしましてね。



「まあそうねん?そもそもよ、あたしみたいな超絶美女ならもはや継母も負けを認めるわよねん。認めてあたしを崇めると思うねんの!だから白雪姫にはまだまだ美が足りなかったんでしょねん。」


いや〜う〜ん……???

ま、まあ、いろはさんの尻は誰もが負けを認める超絶美だと思いますけどね。





刮目せよ!
これが世界中の変態を夢中にさせる尻であるぞ!



「しばくぞテメ〜!!おいコラ!待てやねん!」



失礼しました。



「ていうか今回のブログ、あたしまともに写ってる写真ほぼないでしょねん!!ふざけるんじゃないわよねん!あんたおぼえときなさいねんよ!あんたのクレカ使ってヴィトンのバッグ買ったんねんからねん!」