『青い瞳のステラ、1962年 夏…』
『雨に泣いてる…』
『同じ時代に』
『さらばミシシッピー』
『少年の日』
『時は流れて』
『FENCEの向こうのアメリカ』
『本牧綺談』
『酔って候』
『ヘイ・ダーリン』
昨夜 行きつけの店で歌ってきました
その店のカラオケにあるレイニーウッドの曲全て、リスト順に
店は迷惑だったでしょうね
一人で何曲も歌われたんでは・・・
それもあまり知られていない曲ばかり
店を出たのが10時半頃(だったかな?)
まだ早かったのでもう1軒
同じ曲順で最初から
『一人酔い』と『プリズナー』も歌いたかったけれど
残念ながらリストにありませんでした
くりーむぱんだんごちゃんのおっしゃるとおり
こんなときは昔のレコードを聴きながら一人静かに追悼会をしてあげればよいのですが
アンプがイカレてて、もう何年もそのままになっているので聴けません
電子版のニュースや多くの方のブログに『和製クラプトン』という表現が使われていました
小生には少々違和感があります
クラプトンはクラプトン、柳ジョージは柳ジョージ
でも
彼もクラプトンが大好きだったので
そう呼ばれることは嬉しかったのかもしれませんね
かくいう小生もクラプトンが好きで
車載のCDチェンジャーに入っているCDは10枚中8枚がクラプトンです
(今どきCDチェンジャーは珍しいですよね なにせ人も車も古いもので)


