マニュピレータやシンセサイザープログラマってについて、これを解説するには、相当な文章の技量と根気が必要なので
わかりやすい動画をユーチューブで見つけました。
今回はこれを紹介します。
この動画は、シンセサイザープログラミングの初期のもので、これがなければ「MIDI」は開発されなかったと思います。
YMO、松武秀樹とシンセサイザー MOOG(タンス) 2003年より
CVゲートで制御していた時代です。
富田勲氏の動画も転載したかったのですが、元ネタが国営放送のソースなので今回は見送らせて頂きます。
興味のある方は、ユーチューブ検索で「富田勲」と検索すると出てきます。
おまけ画像。
PANDORA - Blueprint Document 小室哲哉 浅倉大輔 より
これはMIDI中期以降だと思う、で制御している時代の動画。
これは、かなり現代に近いものでDAWに移行していますが、音源がハードウエアらしいので転載しました。
では、どうぞ。
自分は、この世代より少し前のシンセサイザーにモデリングマシンやpcソフトを使わない、DCO(VCO)やFMとPCMを組み合わっせたシンセのレトロサウンドがとにかく好きで、当時のマシンを、修理メンテナンスして構築する事に全ての情熱を注ぐとにしました。
次回はMYスタジオ全景を紹介します。
/exit
