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レナス第1話「いじめられっ子」

ブログネタ:このゲームがおもしろい! 参加中



昨日は、締切間近のクチコミネタ、怒涛の6連にお付き合いくださり、あざーっす。


今のところ白星と銀星しか来ていません。


おとがめ(黒星&物言い)ナシ!ラッキー!


本日から、ゲーム日記「レナス」第1話をお届けいたします。




最高レナス





主人公の名前は、分かりやすく「ゆうしゃ」にしました。


(※ちなみに、LENNUSの世界観に「勇者」という概念はありません)


さっそくプレイ!





1

『ゆうしゃは13さい。 魔法学校の生徒。

魔法の才能を認められ、 ふるさとを後にした。』




2

『「レナス」は、ゆうしゃの波乱に満ちた

 冒険の物語である。』






僕の年齢は、日本で言う「中学校1年生」ですね。


魔法学校の教室から、ストーリーが始まります。





3

なんかの先生:

『今日の授業は ここまでだ。

 みんな、宿題を忘れるんじゃないぞ。』




そう言って、教室を出て行く先生。




途端に囲まれるゆうしゃ。






4

クラスメイト:

『おい、ゆうしゃ。

 ちょっとばかり呪文がうまいからって、

  うぬぼれるんじゃないぞ』







いじめです!



早速いじめです!



先生がいなくなった途端、これです!


ゆうしゃ:

「せんせーっ!せんせーっ!

 優秀なオレをねたんで、こいつらがイジメまーす!

 (※名前が)勇者なのにー!」



これが子供向けのゲームとは思えない、


人間くっせーゲーム、「レナス」の醍醐味なんですけども。



聞く耳持たず、いじめっ子が提案してきました。





5


いじめっ子A:

『ゆうしゃ!

 あなた、そんなに呪文がうまいのなら、

  肝だめしをやってみない?』


いじめっ子B:

『そうだそうだ!

 お前の呪文の腕を見せてみろよ!

 あの、 ガブニードスの塔 に登ってみろよ!』



ゆうしゃ:

「ああ・・・、

“肝だめし”という大義名分の元、

僕はその塔でぼっこぼこにされるんですね?」




いじめっ子C:

『ガブニードスの塔には、すごい宝物があるって噂だぜ?

 デューカスと行って、とってこいよ!』



ゆうしゃ:

『まったく興味ないでーす!


 宝物とかアフィリエイトとかまったく興味ないでーす。

 (恐らく、僕同様にいじめられっ子の)

  デューカス君だけ、行ってくればいいと思いまーす!』




6


デューカス:

『このデューカスさまと一緒に、

 学校の東の外れにある、

 ガブニードスの塔に行ってみねえか?』



ゆうしゃ:

『お前(本人)、いたのか・・・。



つか、シャレでもなんでもなく、

自分の名前を「さま」づけで呼んでる奴、初めて見ちゃったよー。

恥ずかしい奴だなー、センスねぇなー。

寄るなっ、オレに寄るなっ』




⇒ 「いいえ」 を選択。




デューカス:

はははははは!


 「行きたくない」だって!

  臆病者め!!

  必ずお前を行かせてみせるぞ!』





捨てゼリフ吐いて、教室を去るデューカス・・・。



ゆうしゃ:

『・・・・・・・・・(げっそり)

  頭が弱い奴って、どこの世界にもいるんだなぁ。

   できるだけ、関わり合いにならないようにしよう・・・』





レナス第1話終了。




・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。


長いよー。


長いよー。


編集作業で、ゲームがちっともすすまないよー(・∀・)




▼  レナスって、人間くっせーゲームなんですよー。  ボタン。


ブログで勇者を育成 / ブログでレベルアップ (別窓がひらきまーす)

【現在、勇者の経験値(Ex)440。500ポイントまで、残り(Ex)60】


第2話は、もう少しハショリハショリ書こう・・・。