レナス第25話「レジスタンス」
レナス第25話スタート!
※これは、管理人ねこの「LENNUS~古代機械の記憶~」プレイ日記です。
ストーリーのネタバレを含むので、攻略本を読まない系の方はご注意下さい。
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久~~~しぶりのゲーム日記です(・∀・)
すっかり、どこまでゲームを進めていたか忘れていたけれど、
ゲーム日記を読み返して、思い出しました。
我ながら、こんなに書いててよかったと思った日記は初めてだ!(アホ)
「レナス」関連ワードの検索でいらっしゃった旅人の皆さま、
大変長らくお待たせ致しました!
さて、レナスの世界に戻ります。
ジョイスの作ってくれたカイヨワパン効果で、くっせー体臭が消えた主人公。
『カロン』行きのロープネットワークに乗れることになりました。
ゴーゴゴー!
どふづおgれおgjぢおあっぅt!!
轟音立てて、突然ぶっ壊れるロープネットワーク。
『俺達はゼイゴスを倒すために立ち上がったレジスタンスだ。
ロープネットワークは破壊した!』
ゆうしゃ:
『おいおいおいおいおいおい!勘弁してくれよ!』
『むむ!怪しい奴らだ!
お前達を我々のアジトへ連れていくぞ。
リーダーの尋問を受けるんだ』
有無を言わさず、アジトに連れて行かれる勇者一行。
『君たちの話は、全部聞いた。
だが、ノイ・グレンを破壊しに来たという君たちの話を・・・、
簡単に信じるわけにはいかない。
それに、君たちがゼイゴスのスパイでない保障もない』
ゆうしゃ:
『はぁ。
自分たちでロープぶっ壊しといて、勝手に子供をさらってきておいて、
スパイ扱いですか。そうですか』
モット:
『そこで物は相談だが、』
ゆうしゃ:
『何目線?それって、何目線の物言い?』
モット:
『我々のテストを受けてもらいたい。
我々の仕事を手伝ってくれたら、君たちを同士と認めよう。
どうかね?協力してくれるかね?』
⇒「はい」 or 「いいえ」
ゆうしゃ:
『イヤ』
モット:
『そんな冷たいことを言わず、
もう一度考えてくれないか?』
ゆうしゃ:
『しゃーねーなー・・・。うっとうしいけど、いいよー』
モット:
『ありがとう。承知してくれたか。
実は我々の仲間が、コンシストの町に潜入したのだが、
正体が明かされ、逆に捕まってしまったのだ。
なんとか、仲間を救い出して欲しい』
ゆうしゃ:
『ちょっと待て。
それって、“テスト”のレベルじゃねーだろ。
敵に見つかったら公開処刑のレベルだろ』
モット:
『君たちを完全には信用できないので、
ユンさんは人質として預かっておこう。』
ゆうしゃ:
『ふざけんな!
可愛いユンちゃんを置いていけるか!』
モット:
『ユンさんの代わりに、私が一緒に行くことにする』
ゆうしゃ:
『オッサンに興味はない!!』
ユン:
『ゆうしゃ、気をつけてね』
ゆうしゃ:
『うううう・・・・。ユンちゃんがそう言うなら・・・。分かりました・・・』
ユンが仲間から外れた!
モット:
『さぁ、行こう!』
モットが仲間に加わった!
ゆうしゃ:
『なんで、そんな張り切ってるんだよ』
どーにもこーにも胡散くっさいオッサンが、強制的に仲間に加わりました。
ホラ!!!
なんか怪しい!!! (超偏見)
第25話シューリョー!
レナス第26話「コンシスト・前編」に続く。
▼ ユンちゃん、待っててねー! ボタン。
(ボタンを押してくれると、勇者に経験値が10ポイント入ります)
【現在、勇者の経験値(Ex)460。500ポイントまで、残り(Ex)40】



