レナス第25話「レジスタンス」 | ぶろぐっぽく。(停止)

レナス第25話「レジスタンス」


レナス第25話スタート!


※これは、管理人ねこの「LENNUS~古代機械の記憶~」プレイ日記です。

ストーリーのネタバレを含むので、攻略本を読まない系の方はご注意下さい。


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久~~~しぶりのゲーム日記です(・∀・)


すっかり、どこまでゲームを進めていたか忘れていたけれど、


ゲーム日記を読み返して、思い出しました。


我ながら、こんなに書いててよかったと思った日記は初めてだ!(アホ)


「レナス」関連ワードの検索でいらっしゃった旅人の皆さま、


大変長らくお待たせ致しました!



さて、レナスの世界に戻ります。


ジョイスの作ってくれたカイヨワパン効果で、くっせー体臭が消えた主人公。


『カロン』行きのロープネットワークに乗れることになりました。



195


ゴーゴゴー!



196


どふづおgれおgjぢおあっぅt!!


197

轟音立てて、突然ぶっ壊れるロープネットワーク。



198

『俺達はゼイゴスを倒すために立ち上がったレジスタンスだ。

 ロープネットワークは破壊した!』


ゆうしゃ:

『おいおいおいおいおいおい!勘弁してくれよ!』


『むむ!怪しい奴らだ!

 お前達を我々のアジトへ連れていくぞ。

 リーダーの尋問を受けるんだ』


199

有無を言わさず、アジトに連れて行かれる勇者一行。


200
モット:

『君たちの話は、全部聞いた。

 だが、ノイ・グレンを破壊しに来たという君たちの話を・・・、

 簡単に信じるわけにはいかない。

 それに、君たちがゼイゴスのスパイでない保障もない』

  

ゆうしゃ:

『はぁ。

 自分たちでロープぶっ壊しといて、勝手に子供をさらってきておいて、

 スパイ扱いですか。そうですか』


モット:

『そこで物は相談だが、』


ゆうしゃ:

『何目線?それって、何目線の物言い?』


モット:

『我々のテストを受けてもらいたい。

 我々の仕事を手伝ってくれたら、君たちを同士と認めよう。

 どうかね?協力してくれるかね?』

⇒「はい」 or 「いいえ」


ゆうしゃ:

『イヤ』

モット:

『そんな冷たいことを言わず、

 もう一度考えてくれないか?』


ゆうしゃ:

『しゃーねーなー・・・。うっとうしいけど、いいよー』


モット:

『ありがとう。承知してくれたか。

 実は我々の仲間が、コンシストの町に潜入したのだが、

 正体が明かされ、逆に捕まってしまったのだ。

 なんとか、仲間を救い出して欲しい』


ゆうしゃ:

『ちょっと待て。

 それって、“テスト”のレベルじゃねーだろ。

 敵に見つかったら公開処刑のレベルだろ』


モット:

『君たちを完全には信用できないので、

 ユンさんは人質として預かっておこう。』


ゆうしゃ:

『ふざけんな!

 可愛いユンちゃんを置いていけるか!』


モット:

『ユンさんの代わりに、私が一緒に行くことにする』


ゆうしゃ:

『オッサンに興味はない!!』


201

ユン:

『ゆうしゃ、気をつけてね』


ゆうしゃ:

『うううう・・・・。ユンちゃんがそう言うなら・・・。分かりました・・・』


ユンが仲間から外れた!


モット:

『さぁ、行こう!』


モットが仲間に加わった!


ゆうしゃ:

『なんで、そんな張り切ってるんだよ』


どーにもこーにも胡散くっさいオッサンが、強制的に仲間に加わりました。



202

ホラ!!!


なんか怪しい!!! (超偏見)


第25話シューリョー!

レナス第26話「コンシスト・前編」に続く。




▼ ユンちゃん、待っててねー! ボタン。

  (ボタンを押してくれると、勇者に経験値が10ポイント入ります)


ブログで勇者を育成 / ブログでレベルアップ 別窓がひらきまーす)

【現在、勇者の経験値(Ex)460。500ポイントまで、残り(Ex)40】