あの日はごめん


言いたいけれど
言うわけにはいかない
メール


私はもうあなたにがっかりしました

確かに
許してはいるけど

もう好きではないのです

決定的にちがう価値観
を見てしまった

もう一緒にはいられないんだ


返事は 返したけど
サヨナラのメールにした
心の病でしょうか...


ほんとに生きるって難しい。
私の心はとっくに死んでいるのに
頑張って生きなくちゃいけない事

やっぱり自分に希望が持てないから
あと十年でお金を貯めたら
死のうと思います


親のためにお金をせめて返して。


その適当さが
どっかに出るんだろうな


私は去勢を張って生きてきたんだ
いつの間にか

何もできないくせに
臆病なくせに

プライドが高くて

孤独で


もし 弱さを見せれる位自分の何かに自信がついたら
孤独から抜け出せるのかな



人に頼るのも甘えるのも止めよう


宝くじ当たったら
すぐ死ぬのになぁ
自分が見えてきた


私は小学生の頃靴を隠された
忘れてたけどたしかそんなことがあった

ゴミ箱か外にあった気がする

先生にも無視されたり傷つくような事を言われた

あの日
ショックだったのに
見栄を張って
無かったことにしたんだ

もしかしたら
その頃から時が止まっているのかな


私を見て欲しい

お母さんは優しいけどそれじゃどうしょもなかった事


その頃から同級生の男はダメになった

いくら化粧をしても
見抜かれている気がして


うんと年上の人と恋をした

その人は妻帯者だった

みんな私を一番にしてくれないのだ


一生自分に自信もてないんだ...