こんにちは。カエサールです。

前回のイベント『超戦!ロボトル りんたろう編』が終了してから、 私は、ヒポポテンシアの激闘ロボトルを周回しています。

今回は、ヒポポテンシアと、それに限らず他の激闘や、曜日ロボトルなどで、 応用できる、オートで効率的に素材集めができるであろうチームを組んでみたので、 紹介して行こうと思います。


 

目次

 

 

チーム紹介

 

 

 

チームメンバーはこんな感じです。

以前紹介したMF周回チームより少し編成が変わっています。

りんたろうのイベントの周回で、パーツのランクやレベルを底上げできたことと、 装備メダルをより効果的に相手のパーツを破壊できるMFを持ったものに変更した 影響もあります。

それでは、詳しく解説していきます。

 

メダル・パーツの構成

 

チーム内の構成は、以下の画像の通りにセッティングしてあります。

 

メダロット1《サムライ》(リーダー機)

 

メダロット2《マジシャン》

 

メダロット3《クマ》

 

脚部は二脚タイプに統一しており、基本的には通常攻撃は行わず、MF(メダフォース) のみで相手を攻撃していきます。

《サムライ》《マジシャン》メダルそれぞれの持つMF2が全体攻撃なので、それを活用して、 相手チーム全員に攻撃を当てていくのが狙いです。

 

ローテーション構成

 

メダロット1《サムライ》(リーダー機)

 

メダロット2《マジシャン》

 

メダロット3《クマ》

 

《サムライ》《マジシャン》を装備している2体は、3回のチャージを行った後に、 MF2を放つように設定しています。

3回にしている理由は、3体目のメダロットでチャージプラントを設置していれば、 初回は55%のチャージ、2回目は50%のチャージが可能なのですが、

ターンを重ねるごとにそのチャージ量は減っていくのに加え、万一、脚部破壊などで、 プラント設置が遅れた場合のことも考えて、3回にしています。

3体目は、ギンバンフェアリの脚部を変えただけのメダロットですが、 ひたすら、チャージプラントの設置をするように設定しておきます。

そうしたら、残りの2体がCGを貯めて、MFをぶっぱなします

 

 

 

実際の運用動画と解説

今回は、現在、激闘ロボトルに登場している「ヒポポテンシア」を攻略している様子を 公開します。

 

 

 

要はMF2の発動

 

 

《サムライ》《マジシャン》メダルの持つ、MF2「横一線」「ソニックショット」は、 全体攻撃で、攻撃力は装備しているパーツの最も高い数値を参照に決まるので、

格闘パーツでかなり強力な「デビルボディ」、射撃パーツで強力な「プロミネンス」を装備した この2体から放たれるMF2はかなり強力なものになります。

1度の発動で、大体、1部位ずつ破壊できているので、合計4回撃てば全滅が期待できます。

頭部の破壊が最後になるのが望ましいですが、たまに頭部に当たって、同時機能停止を外すこともありますが、 確率的には、ほぼ同時撃破がかのうかなと思います。

 

オート故の妥協点

相手の攻撃対象の関係や、行動順によっては、何度かチャージCGがMAXなのに、 チャージ行動をとって不発に終わる事もしばしばありますが、

そこは、オートMF発動を安定させるための妥協点です。

動画内でも、CGがMAXなのにチャージしているシーンは何度かありますが、 逆に、攻撃を受けていなかったり、行動順が変わるとMF発動までに必要な不足する可能性があるので、 念のためのチャージ命令です。

3回チャージ後MF発動が、このパーティーで一番安定するオート命令だと思います。
 


 


いまのところ、これで周回しています。

今後、パーツ育成頑張っていこうと思っています。

それでは、今回はここまで。

 

 

 

 

 

 

おわり

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