久しぶりにかなりリアルな夢を見た。

寝ていたから確かめようもないけど、かなり大声を張り上げていたような気がする。

こんな夢だった(脚色は極力排する)。

実家の2階の僕の部屋。

お気に入りのエロエログッズ(エッチなビデオとか気持ちよくなる器具など)を勉強机の引き出しにせっせと詰め込む僕。残り数点というところでお袋がいきなり部屋に入ってくる。

必死にグッズを隠そうとする僕。

お袋はなにか探しものがあるからとかいいながら、僕の勉強机のとなりにある化粧台かなにかの引き出しをおもむろに開け中身を確認しだす。

僕は何かの約束があってすぐに家を出なければならないのだが、当然にしてその場を離れることはできない。

僕は手元にあった勉強の本を手に取り、宿題をしなければならないので出て行って欲しいと伝えるが、おふくろはそんなのお構い無しに家捜しを続ける。そしてついに僕の机の中にソレが入っているかもしれないので勉強机の引き出しを中を改めると言い出す。

気がつくと親父まで現れて引き出しの中を見せろという。

このときにかなり大きな声を張り上げたと思う。

“ふざけんな!”とか“いい加減にしろ”とか、、

その後ほどなくして目が覚めた。時刻は5:20am。


これを機会に夢日記をつけることを思い立ったが、ネットで検索したところ夢日記はをつけると発狂してしまう恐れがあるのだそう。

やっぱりやめておこう。


とりあえず現実世界で見聞きしたことを日々綴っていこうと思う。いつまで続くか分からないけど。