Šime Bubicaはクロアチアの歌手で、Bubica家は音楽一家で父親もKlapa Maslinaというバンドのミュージシャンだそうな。

この曲のタイトルはgoogle翻訳によるとhoneyという意味で、歌詞はわからないけれどなんか深刻な雰囲気で、どうしよう、もう嫌、と聞こえるのが面白い。どうしようもなくなったときにこの曲を聴くと途方に暮れるのがはかどるかもしれない。