さつきのひかりさんが、7月は「怒涛の5週間」…とブログで書かれていたけれど、



確かに怒涛…で。

ホ・オポノポノで言う「ウニヒピリ」と、


ひたすら「クリーニング」に励み…、


気がつくと、ほんの少し、何か変わったのかもしれないし、
何が変わるかというと、


なんと言ったら良いのかな?


自分のことを、リアルで話す(過去のことも、今の自分も)


そして相手も自分のことを話す、


そういう機会があって、


それがどんなものでも、


その相手がどういう知り合いでも、


関係は壊れないし、

なんと言うのか、


カウンセラーや、医師に話すと、依存って起きるけど、


それはないし、


他人として、重ならない体験を、


腑に落として、


共依存でもなく、何となく寄り添う気持ちを知る、


逆に、人を放っておく、ということを学ぶのかな、学んでいるのかな、と思った。


私は昔、


自分をすべて理解してくれる人がいると思っていて、


それを元の旦那さんは、


その私の幻想の中で、彼自身の為でもあったろうけけれど、


演じたよね~、と思い、


私も、お返しに、彼をどこまでも理解しなくてはならないと…、


それは苦しい関係だったなあ…と思って、


今、これを書きながら、


良い思い出は正当に手元に置きながら、

手放せる気がして、

こうして、ここでもシェアできることを、


「おお☆」


と嬉しく感じています。
感情をうまく出せないでいると、


抑うつ的になって来ます。


人に対して出すかどうか、の一歩手前で、

自分自身に言い聞かせている、
「怒りを感じてはいけない」


…という禁止がある気がします。


私は、…というか、サバイバルして生き延びた過去があると、

感情が感じられないときがあります。


多分、「怒り」は、当たり前の感情ですよね。

それを、感じている自分…、感じることを自分に許可すること。


「怒り」をどうしたら、ただのエネルギーに浄化・転化できるか、というのは、

多分、一人で抱え込んで、押し殺すことではないです。


「怒り」のままのエネルギーではなんにもならないと思いますが、


感情抜きで人と繋がることもまた不可能な気がします。


伝えようとしたら、途中から泣きたくなるかもしれない、笑いだすかも…。


そんな風に、感情と一緒に転がっていかれたら良いなぁ、


ただ、心のエネルギーをいとおしく抱きしめよう。

大好きだよ、と。

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読んで下さって、ありがとうございます。


感謝です。キラキラ
うーん、「にこまる食堂」のキーワードでいらして頂いたか、


昨日はアクセスが多かったです。


(^-^)


もし、よろしければ、ペタして頂ければ、嬉しいのですが。
(^O^)


ところで…フジテレビ系列のドキュメンタリーを制作する方がTVで話していたことを思い出すのですが、


「ドキュメンタリーで放送されたあとも、日常は続いて行く。」


そのことにいつも留意しているのだ、と。


身近な私は違和感なく見ましたが、多分たくさんの方の細心のチェックや編集の手間があったことだと思いました。


また、TVに登場することもあると思いますので、よろしければ、「にこまる食堂」のブログも読んでみて下さいね。

私の写真も、見えないぐらい小さく(集合写真なので…)載っています☆

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読んで下さって、ありがとうございます。


感謝です。キラキラ