昨日の日記についての補足として…


親からもらった愛情が少ないために、愛情不足になっているので、

私は今、こうなんです…、と思っているとすると、


いや、でも愛情はあったのだ…、と苦しくなるとする。


愛情や愛がなければ、多分、今まで生きていませんから、


親にも自分にも、愛や愛情はあったでしょう。


苦しくなるような愛は、やはり純粋ではなかったのでしょうね。


それを学習したときに、「愛情は苦しいから、心を開くのを止めよう」

…と思ったとすれば、


では母親なら母親…から、足りないものを貰おうと希求し続けるより、


閉じた心を開く方が、


きっと豊かですよね。


だけど、ドキドキするね、…と


そんな感じでしょうか?


(^-^)


頭で考えるのに慣れていると、突然の素晴らしいことにも、なかなか受け取れない私たち(…勝手に達、と言ってしまいます)ですね。


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読んで下さって、ありがとうございます。キラキラ


感謝します。
10日のお茶会は…、雨で流れました。
なぜって、設定が屋外だったのです。



…と書いて、いやこれ、どんな顔文字入れたら良いの?


…って思いますけど、


まあ、諦めなければ、必ず開けますよねー。


次は11月かなー。

今日は、マイミクさんのおうちにお邪魔して、その方は母よりもちょっと若いという世代の方ですが、


「インナーチャイルド・ワークお茶会、それ絶対良いと思うよ」


と言って、本当に凹みやすい私に、シュウシュウ空気を入れて下さって、


まあ、凹んだボールには空気ですが、凹んだ人には愛ですかね。


それを、入れて下さった感じです。


それなのに、ですね、私は受け取りベタで…、

「それ(受け取るということ)が今日の課題だったんだね」


と言われるほど、物でも誉め言葉でも、

受け取れないのですねえ。


「愛情は、情の分、ドロドロごちゃごちゃするのね。でも、愛は、そうじゃないの、大丈夫なのよ」

という言葉が、ああ、そうだなあ、私は愛情かゼロか、と思っていたんだったなあ、


って思いました。


ん?


何を言っているか、っていうと、


愛というのは、もうちょっと高い次元ですよね、愛情より…。


親子なんていうのは、「愛情」の段階のやり取りでドロドロしてるけど、愛情=愛って訳じゃないと。


うーん、うまいこと説明できませんが、その言葉がすごく入ってきました。


一皮剥けたのかなー?


(^O^)


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読んで下さって、ありがとうございます。キラキラ


感謝します。
20日のお茶会は、お陰さまで無事に終了しました。


ありがとうございました。


次回は10月10日に開催を予定しています。


(^-^)


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ところで…、今、「白熱教室in東京大学」を見終わりましたが、


私のバカなところは、戦争責任…の辺りで、なぜかこれを、インナーチャイルドについての話のように聴いていたのです。


被害者とか加害者とか、世代を越えて戦争責任は負うものであるのか?


…等の問いに対してのやり取りに、


例えば、虐待された私が、こんなに加害的なことをするのは、私の責任ではなく…、


なんていう言い訳があるとして、


(もちろん、言い訳として、成り立っていませんけど)


その人も、そこまで分かっているなら、別に加害的でありたい訳ではないですよね。


分かっているのは大人の自分で、痛みを主張して止まないのは、内なる子供の部分だとする。


こう分けて考えたときに、


子供の自分は、そのリアルタイムで成し遂げてないことは、終わらせたいです。悲しみや怒りを感じ、表現すること、自分を大事にしてもらうこと、謝ってもらうこと。


大人の自分は、正直、前に進みたいです。


今、目の前のことを楽しみたいし、これからの素晴らしい出会いや出来事を信じて、新しいことにもチャレンジしたいです。


だから、子供の自分が言っていることなんて、気にして来なかった。


…でも、この子供の気持ちを無視したからと言って、無くなるっていう訳ではなく、いつも大人の自分の足を引っ張る。(笑)


…というより、一番大きな声で主張するのは、往々にして、この子供だったりすることがある。


だから、インナーチャイルドを癒さないと、進みたいと意思を持っているのにも関わらず、なぜかうまく進まない。


自分の中に、インナーチャイルドと大人の自分と、2つのパートを設けたときに、とっても分かりやすく、かつ、それを扱える状態になるように思います。

…ん?


ごめんなさい、どこが戦争責任は世代を越えて…、の話と共通してるんでしょうね?(笑)


(^O^)


でも、本当に素晴らしい番組でした。キラキラ

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読んで下さって、ありがとうございます。キラキラ


感謝します。