インナーチャイルドワーク…、


自分自身の為に、模索してきましたが…、


(^O^)


そして、前回の「アイ・メッセージ」、私は~で文章を書く…、の続きになります。


…さあ、この「私は~」で始まる文章を、メールで親に送ってみると、どうなるのか。


何が出るでしょう?

虎穴に入らづんば、虎児を得ず。


または、やぶ蛇…☆

(*^_^*)


実はここのところ、メールで送っています。

ちなみに、親からの返信は、出来ないように「受信拒否」に設定して、メールは、ショートなCメールです。


最初、もう怒りとして出ていたので、こういう設定で、ストレートに書き、ポンポンと送ってみました。


母親は、受信しています。


…では、彼女はどう感じるのか。


やはり、知りたいので、途中で「受信拒否」の設定を外しました。



母はずっと、私が怒りを出せなかった相手です。



自分自身の中でも、それが大抵感じられず、「怒り」を封じ込めた結果、抑鬱的な気分になることがよくあるのです。



今まで、封印してきた気持ちや言葉を、サラサラ送ると…、


母からは、なんと!

といって、続きは次回に…


(^o^)


…というか、どうなると思いますか?



若いときには、TELで怒ろうとすると、ガチャンと切られましたが、今は。



…以下のような返信です。


「どんなメールでも、くれるだけで嬉しい。」


ここまでは、…まあ、懐が広い感じがしますね。



でも、


恐らく、基本の性格って、変わらないんじゃないですか?



やっぱり、変な人だなぁ、って思います。



怒っている=幸せじゃなさそう、嬉しい。


え~☆


いや、そんなニュアンスを感じましたよ。


全体的に。



それなので、


メールは、どうしましょうか?



もう私は、


「わ~、良かったねえ。喜んでくれて、ありがとう」


って、書いて送りましたとも☆



バトルのような仲良しのような…、


いえ、良かったというのは、ある意味では本心ですよ。


(^-^)


何を書いても大丈夫なんだ…という意味で、


私は、ストレートに書けますから。


読んでいる母は、懐が広いのか、鈍感なのか…。


(^-^)


始めての試みです。そして、現在進行形…なのです。


読んで下さって、ありがとうございます。キラキラ
副題「自己ヒーリングへの旅」バーバラ・アン・ブレナン著より引用。


-我々は、ネガティブな思考体を適切に処理するモデルを持っていない。はるかに望ましいのは、自己の内面をみつめて自分が自分に対して抱いているネガティブな感情をみつけることだろう。たいていの場合、他人に対しネガティブな感じを抱くのはその人間とつきあうことで自分に対するネガティブな感情の引き金が引かれるせいなのだから。-


…引用おわり。


ここは、本当にその通りだと思います。

自分の中の、自分を否定しようとする声が苦しいので、


(^-^)


えー、


否定しなければ良いのですね。


何かが引き金となって、過去の状況が感情つきで出てきたら、それをクリーニングするチャンス。


出てきたときは、キチンと苦しいですが、


(^^;)


それは、向き合っている証なので、

抑圧していると、


思い出しもしないですから、


下手すると、


10年も20も、思い出さないで、ヒョイっと思い出す出来事もあり、


思い出せて、

感情もちゃんと伴っているということは、


向き合うだけの準備が出来ているから思い出せているので…。

(^-^)



クリーニングは、ホ・オポノポノや、文章にすること、



本当に、自分を嫌ったり責めたりして、

ごめんなさい、頑張ったよね、と、


…これ、


自分に言えるようなら、


大分、受容が出来ているのかな?


そこまでが大変なのかな?


なんて思いますが。

(^-^)


子供時代の私と、それをすべて知っていて、


今なら愛してあげられる、


そんな自分が、実はいるんです。


気がついていなくても。はい。


だから、怒り、泣き叫ぶ子供は、表現させてあげたら、


それは多分、子供時代の自分と、


コミュニケーションしている状態で、


注目してあげている状態ですよね。


「母は~」「母は~」から始まる文章ばっかり書いてましたが、

(私は…、いや、私のインナーチャイルドは)


主語なしの文章とか、


そういうのが、「私は~」になってくると、


インナーチャイルドは、ちゃんと表現出来ますから、


ちょっとの時間を、共有してあげて下さい。


喜ぶと思います。


新しい展開も、インナーチャイルドが引っ張って行ってくれたり…、するかな☆
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今日は、マイミクさんの…、あ、マイミクさんじゃないけどお友達のあせる方のお宅に伺って、


『ホピの預言』の上映会に参加しました。


映画も良かったけど、この方たち、波動が高くて、もう…、


なんと言うのか。


途中の乗り換え駅の秋葉原で、波動が上がってきて、



メールを打ってたら、言葉使いが関西弁になってしまい、面白かったです。



(主催者の一人が、関西出身の人なんです)

で、向こうについてみると、


「エネルギー来てたよ~」



だそうで、割とまあ、そんなことって、…ありますよね。(?)


う~ん、いや私はあんまりいつも分からないですが、


電話もメールも、


ちゃんとエネルギーが行くから、


エネルギーに敏感な人は、


メールが来そう、とかTELが来そうとか、

判ったり、



後は、ヒーラーさんは、クライアントさんがセッション場所に近づいてくると、

やっぱり重たいエネルギーが近づいて来るのを、


感じるって人もいらっしゃいますよね。

まあ、でも…高い波動だけかぎ分けられたら、大丈夫と思います。(?)


高い波動を嫌うときもあり、



別に、そのときの自分に合えば良いわけですよね。


今日は、楽しかったので、意外に波動が高いのだな、今日は…って、思ったりします。


まあ、たまたま…。

(^-^)

ホピ=平和ということなので、広島、長崎の時期にちょうど心に響くメッセージでした。

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読んで下さって、ありがとうございます。


感謝します。キラキラ