
そんなわけで、去年早々に、たしか生まれてはじめて一位なるものをとれたこちらの作品ですが、その後、諸事情で、一度お蔵入りしていたものの……
「明日に架ける橋」
うい。この度、とりあえず目下連載中の「神話の果て」は、置いといて、こちらの作品の執筆を再開してみることにしました!最新話タイトルは「Sometimes A Fantasy」でーす\( ¨̮ )/是非是非Click\( ¨̮ )/ Read please\( ¨̮ )/
うい。この度、とりあえず目下連載中の「神話の果て」は、置いといて、こちらの作品の執筆を再開してみることにしました!最新話タイトルは「Sometimes A Fantasy」でーす\( ¨̮ )/是非是非Click\( ¨̮ )/ Read please\( ¨̮ )/

この心境の変化には、去年、教室で出会った子供たちとの触れ合いで生まれた感情が、絶対、起因してるはず。そのおかげで、執筆中、(この物語は、今までになく優しい物語にしたい)と思っても、(……そこまで優しい感情になれないw)と頓挫したはずが、(……今なら書ける)という直感を芽生えさせてくれたのであーる。
知らんけど

そして、去年は死にかけた恐怖から、死に対するトラウマのようなものが生まれ、持病の不安障害も手伝って、色々と迷惑かけた仲間たちには、尚、感謝の気持ちを持ち続けていきたいけどさー。

この作品ほど「死」というものを題材にしているものも、今んとこ、他にないと思うしさー。
や、「太陽の帝国」でもやったか( ゚∀゚)・∵ブハッ!!
あれ、マジで内容、あんだけ色々盛って完結したの、我ながら、やばいなwおれw まあいいや

おれがいかに音楽ヲタかも物語れる構成になってるなーとも思うとさー。
今後、国際問題に宗教問題も更に食いこんでくる予定なので、例えば、塾で散々、社会科、レクチャーした後に、これ書く余力は、まだ有るか未知数かもなんて思うとねーw
しかも多分、「太陽の帝国」なみの長編になるw多分、「明日に架ける橋」は、せいぜい「二つの月」程度のもので終わるはずー\( ¨̮ )/

ま、明日に架ける橋、で、あすかけ とか略してるのは、たまたまの言葉の流れみたいなもんだけど、てか、もう卒業したと自分的には思ってんだけど、潜在意識では、まだ、尚、おれ、もしかしたら、惣流・アスカ・ラングレー好きすぎなのかもしんない( ゚∀゚)・∵ブハッ!!(気持ち悪っ)
ずっと夏〜♪

てか、臨機応変をモットーにはしてるおれだけど、小説に関しては「順繰り」で終わらしてく執筆スタイルが、一番、もしかしたら、おれには合ってるのかもしれん🤔
んなわけでゆたしくー

















