TOMTOM日誌

TOMTOM日誌

シンガーソングライター♪本庄冬武のオープン日誌( ゚∀゚)



さらば( ゚∀゚)・∵ブハッ!!


でこんなことで、ありんくりん苦戦してたり仕事してたり、してました。まあ、頭にもきたし、相変わらずなトムクオリティだなーとは思いつつ。でも待てよ、と。


おれにとっては【ホームページ】 こそが本丸だったんじゃねーの。そもそも、とも思っていき、あと、このブログにもXに載せてたことなんて全部あるし。そう、親ももういないんだから、わざわざ人間関係の輪、拡げてイキる必要もねーんだしとか改めて原点回帰\( ¨̮ )/


とりあえず、ホームページやサブスク、カードのクレジットも、沖縄時代の元々カノに教えてもらって使い始めたgooメールのアドレスのまんまにしてたんで、その辺全部チェックしてメアド変更しまくってたら家で在宅ワークの残業みたくなって。

【こちら】


塾終えた後にこれなら書けるかどうか、という、壮大なる実験にまだ踏み切れてないんだけど、とりあえず、今夜は時間できそうな、できなさそうな、帰宅now。


でも、なかなか登録までいかんかったのもあるけど、アカウント名はこんなにした。 
なんせ、正にアコギ&三線の二刀流こそがトムだし🤔


これはもう、学問的にいうとこの、おれの、帰属意識が琉球にある、みたいなマインドのことなんだと思う。

理解してもらえるかどうかは少ない可能性、でも、おれは、あの教室のわらばー達に、琉球、という国があった、と言うことを今年から我が命題にしていきたい。そんな気持ちでこんなにした。

          ↑↑↑    
そんなわけで、こちら、ゆたさるくとぅ御願さびら\( ¨̮ )/


なんつーか、ちょいちょい言ってるけど。
周囲に不義理してでもいいから影響力持ちたい(:.;゜;Д;゜;.:)ハァハァ、若しくは持ってるように見せかけたい(:.;゜;Д;゜;.:)ハァハァ、みたいな、♪自分!自分!自分!自分!自分!♪ って、加齢で余計激しくなってるようなやつ見てるとみっともないしよー。


でも、そもそも、言ったら、ホームページ、そのコンテンツたち、その果てのライブ、として一人でもいいから来て欲しい、今ならサブスクClickして聴いてみてほしい。ただその「入り口」としての旧Twitterだったんじゃねーの。最初の頃なんて、アメブロの更新情報しか載せてなかったんじゃねーの?とも思えば、結構もう、どうでもいい( ゚∀゚)・∵ブハッ!!



そんなわけで、去年早々に、たしか生まれてはじめて一位なるものをとれたこちらの作品ですが、その後、諸事情で、一度お蔵入りしていたものの……

「明日に架ける橋」


うい。この度、とりあえず目下連載中の「神話の果て」は、置いといて、こちらの作品の執筆を再開してみることにしました!最新話タイトルは「Sometimes A Fantasy」でーす\( ¨̮ )/是非是非Click\( ¨̮ )/ Read please\( ¨̮ )/


この心境の変化には、去年、教室で出会った子供たちとの触れ合いで生まれた感情が、絶対、起因してるはず。そのおかげで、執筆中、(この物語は、今までになく優しい物語にしたい)と思っても、(……そこまで優しい感情になれないw)と頓挫したはずが、(……今なら書ける)という直感を芽生えさせてくれたのであーる。
知らんけど


そして、去年は死にかけた恐怖から、死に対するトラウマのようなものが生まれ、持病の不安障害も手伝って、色々と迷惑かけた仲間たちには、尚、感謝の気持ちを持ち続けていきたいけどさー。


ほとんど傷も癒えた今、(……なら、尚更、一度、この『死』というものに、この際、とことん向き合ってみよう)とも思えたわけ。
この作品ほど「死」というものを題材にしているものも、今んとこ、他にないと思うしさー。
や、「太陽の帝国」でもやったか( ゚∀゚)・∵ブハッ!!
あれ、マジで内容、あんだけ色々盛って完結したの、我ながら、やばいなwおれw まあいいや


それに、この作品こそが、焼き回しとはいえ、特に「太陽の帝国」からはじまった、エログロ百合ナンセンス(   ´ཫ`   )としてでてきた百合カップルのキャラたちの関係、または描写をも、一番、Love&Peaceに描けてるかもしれないな。もしかしたら、これまで出てきた、この関係性のカップルたちの転生の果ての姿なのかもしれないな、なんて、今回、改めて書き出したら、思ったりもしたしさー!


あとは、一話ごとのタイトリングだね!
おれがいかに音楽ヲタかも物語れる構成になってるなーとも思うとさー。


てか、「神話の果てに」は、とりあえず頭めっちゃ使うわけw
今後、国際問題に宗教問題も更に食いこんでくる予定なので、例えば、塾で散々、社会科、レクチャーした後に、これ書く余力は、まだ有るか未知数かもなんて思うとねーw

しかも多分、「太陽の帝国」なみの長編になるw多分、「明日に架ける橋」は、せいぜい「二つの月」程度のもので終わるはずー\( ¨̮ )/


ま、明日に架ける橋、で、あすかけ  とか略してるのは、たまたまの言葉の流れみたいなもんだけど、てか、もう卒業したと自分的には思ってんだけど、潜在意識では、まだ、尚、おれ、もしかしたら、惣流・アスカ・ラングレー好きすぎなのかもしんない( ゚∀゚)・∵ブハッ!!(気持ち悪っ)

ずっと夏〜♪


リアル事情に 「月が綺麗」 (Click listen please\( ¨̮ )/)の内容も昇華されつつあることも相俟ってか、今、一番の推し水原千鶴と言っていい状態なのは、完結作「ソラからの彼女」よりも、「明日に架ける橋」で、より、強度が増してる感もあんだけどねー。

てか、臨機応変をモットーにはしてるおれだけど、小説に関しては「順繰り」で終わらしてく執筆スタイルが、一番、もしかしたら、おれには合ってるのかもしれん🤔
んなわけでゆたしくー







1、キジムナーの夢



3、朝の歌

皆さん、あざました\( ¨̮ )/
2は、是非、Click\( ¨̮ )/ listen please\( ¨̮ )/



パカーンとはじまった新年会でしたか、


まあ。
転換込みで20分って言うのを現場で知って、慌てて、(なんか、歌いたいなー)って思ってたやつ、構造的セトリから一曲消した結果やいびーしが( ゚∀゚)・∵ブハッ!!、


結局、時間余ったしやーw
心境はタイトル通りです。八重山民謡のあの名曲を演ってもよかったかもしれんw


でもさ、例えば、2の曲とかさ、二次元ネタからリアルに変えれただけでも、それはもう、充分な話だはず🤔
そんな気もする。我んの、これが、人生セオリー。  

来週からのこと、よぎると、かつておれが、陣内孝則さんに「受験なんて、笑って受けちまえばいいんだよー!」って言われたようなこと、できるかな。わらばー達にしてあげたいなー。とも思うけど、どちらにせよ、バイトにせよライフワークにせよ天職と思えば、多分少なくともこれまでのセオリーで言うと、今が人生のピークだ。




だとすると、後はポックリ、死ぬしかねー( ゚∀゚)・∵ブハッ!!

でも、ま、両親と同じように孤独死だとしても、(それってこれまでの一人暮らしのタコ部屋だろうが今住んでる城暮らしだろうが同じことじゃね?🤔)とも、思えたし。


まあ、どのみち、このご時世、結婚なんて、我んの性格考えれば、尚更するもんでないということを改めて噛み締めるような話、新たに聞きつつ、いいライブ初めになりましたー!

そんなわけで、皆さん、今年もよろしくねー\( ¨̮ )/


ってゆーか!
13、4歳の頃に大好きだった歌って、おぼえてるもんだねー!

どんなに楽しく
遊んだ友達も
いつかは さよならをいうもの