甘え上手な、笑顔がカワイイ年下くん。
オネーサンはきゅんきゅんしちゃって、
久々の恋愛を楽しみ中
彼のおうちに入り浸り、
甲斐甲斐しくお世話なんかしちゃったり
それはそれは『ラブラブ』な毎日でした
ところが彼が帰省した3日間、
全く連絡がつきませんでした。
行きの新幹線ではずっと携帯で会話をしていたのに、、
結局、帰りの新幹線で電話が来て言い訳はこう。
「充電器忘れてった……(てへぺろ)」
もう嘘つけこのやろーですよ。
この辺りから何となぁく、むむむ?となり
やはりと言うか情けない話ですが
彼は地方に現地妻を数人抱えてるヤンチャなプレイボーイ君だったのです。
とほほ。
必殺ニコニコ甘え(そんなのない)
で入れ食い状態の彼は、
寄ってくる女性は全てウェルカム
そんな餌にまんまと食いついたおバカな私なのでした。
問い詰めたら
『でも○△(私の住んでる地域)では一番だよ!』
って……
ちなみに○△では3番までいたらしい
あーー貢いでなくて本当に良かった!
私が去ってからは二番手の女性が一番に昇格したのでしょう
ほんと罪深いおとこ!