詩④僕はどこへいけばいいの…やっと見つけた居場所もいつしか消えてまた1人になった。淋しい心があるなかで僕は歩いていく。君がいてくれないのなら僕は君の幸せを考えここから消えていくよ。長い道を歩きたどり着いたところが幸せのことを願い。もうなにもいらない、僕は小さな瓶の中に…ひっそりと暮らす…満月を見ながら今日も淋しさに負けていく…