詩⑤君の笑顔がなによりの僕の幸せだった。無邪気な顔が胸に焼き付いている…いつもは気づかない花の成長を嬉しながら見つめている。小さな夕焼けが花と僕を照らしていた…君との時間を無駄にしたくないから、だから傍にいたいんだ嫌われてもいい…ただ君の隣で笑いあっていたいんだ…最近更新率高いね(笑