こんにちは。
とても久しぶりになってしまいましたが、またつらつらと書いていこうと思います。
今の体調ですが、それほど悪くはありません。
極端な頭痛が減り、一時期随分楽になったのですが、今は少し頭痛のぶり返しが来ているようです。
こんなに自分の体調に対して、冷静でいられるようになったのも、時間の経過によるもの、なんとか自分と向き合ってこられた結果なのかな、と思ったりします。
昨年の今頃は、丁度どんどんひどくなっていく最中でした。
あまりちゃんと振り返った事が無いのですが、せっかくなので少し思い出してみます。
体調と、その時起きた事は関連があるので、大きな出来事は書き出します。
2011年
3月末・・・引越し
4月・・・元夫との間にトラブル(人間の限りない欲を見せられて、とても勉強になりました)
7月・・・調停が終了、今までに無く強い自殺衝動(色んな助けが有りました)
8月・・・体調不良がスタート、病院を巡り始める
9月・・・8年飲んでいた薬(向精神薬、睡眠薬)を全てやめる。以降、その離脱症状との戦いが続きます。
はっきりした体の辛さは、昨年の8月9月辺りがピークだったかもしれません。
でも、精神的な辛さは、断続的にやって来ていて、唐突な落ち込みは本当に耐え難い物が有りました。
身体の痛みと精神的な辛さとどっちがましかと言ったら、私は身体の痛みの方です。
本当に苦しかったのですが、その苦しみに浸っていたお陰で、薬をスパっとやめる事が出来ました。
今は頭痛がぶり返し中です。
段々軽くなって来ていますので、多分この2、3日で薄れていくのではないかと思います。
不眠がちなのは、相変わらずですね。
睡眠不足は本当に、色々厄介です。
頭痛を惹き起こしますし、気力体力が奪われるので、外出の機会が減ってしまい、結果として眠れない状態を生み出してしまい、繰り返してしまうのです。
最近は、以前と違って、果てしなく落ち込む事が減ったので、眠れなくてもなんとかやり過ごしています。
ついついネットを見てしまうのですが、目と身体に良くないと感じる事が多くなったので、なるべく減らして本を読もうと思っています。
今読んでいるのは、「共依存かもしれない」(ケイ・マリー・ポーターフィールド著 大月書店)という本です。
私はこの生き辛い感じの原因を探している最中なのですが、当てはまる事が多く感じるので、それこそ「共依存かもしれない」です(笑)。
この続きはまた次に書こうと思います。
最後まで読んでくださりありがとうございました♪
