本当は、合成も完璧にしてフルコンプしたかったんですが、なっかなかマテリアルが集まらないんで痺れを切らして最終章をやっちまいました。

そしてED見ちった。

ムービーで見るリュドは思いのほかカッコよくて瞬間的にテンション上がりました(゚∀゚)↑


あー、てかどうやったら貴重なマテリアル手に入れられるんだろ・・・

同じところでバトルし続けるのは飽きてしまって仕方が無いよ。


いやーでもPS2の12より面白かった気がする。

それなりに12も面白かったけど、アーシェがあんまり好きじゃなかったのと主人公の立場の曖昧さ?がどうとかっていう周りの反応が私をイラだたせましたね。

いや、別に私として特にこれといってヴァンが主人公であることに何も思わなかったんですよ。

空気のよめない奴みたいに言われてたけど、別にそんなこと無いと思うんだが・・・

ていうか普通に良い子だったじゃん。

あー、でも考えてみればヴァンを主人公の立場に置く必要はなかったか・・・?

ストーリーもこれといってヴァンに関わりが・・・いや!レックスのこととかでバッシュとのつながりがあったから良いんだけど!(何がいいんだ)

でも、それだけだよね。

レックスのこと以外ぶっちゃけストーリーにヴァンは関係無いよね・・・。

・・・おや~?

なんかもうちょっとヴァンを特殊な存在としておけばよかったのに・・・。

てかそーしてほしかったよ・・・。


ま、いいか。もう終わったことだし・・・。


いやしかし!私はバッシュとヴァンのやり取りで、出会い頭ヴァンがバッシュに凄い怒りをぶつけた時は思わず涙が出ましたね。

うう゛ヴァン・・・っ

みたいな。

かなしかったっす。あれは。

そしてバッシュの憎まれて当然だ、みたいな態度にもうもう、ぶわっときましたよ。

なんてやるせない!

そしてそこで芽生える私の腐心

ああ、おじ様素敵(*´Д`)=з

まぁぶっちゃけバルフレアがヴァンを担いで走った時も(あれ、走ったけ・・・?記憶が曖昧だ)

キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!

って叫んでましたから。

ほんと腐女子って面白いって思うね。

やめられないとまらない腐っ女子!

私のパーティー、ヴァン・バッシュ・バルフレアでしたから。

趣味丸出し。万歳!

友達には華が無い!って言われましたが、私の華はヴァンですから(゜д゜)

って真面目な顔で言っておきました。

そのときの友達の反応といったら・・・ね!


ま、そんなこんなである意味面白可笑しく12は楽しませてもらえました。

RWはそんな私の落ち着いていた12に対する腐心を再発させる作品だったということですはい。