シンシア宝塚 | 診療室のバラ

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大阪府池田市の美馬歯科です

 兵庫県安富フラワーの「シンシア宝塚」。フルーティ中香。
以下他サイトの引用です。

 介助犬育成を支援しようと、宝塚ライオンズクラブ(内田裕康会長)は、新種のパラを販売することになり、その名を宝塚市内で活躍する介助犬シンシアにちなみ「シンシアたからづか」とし、14日、同市山本東二の園芸振興施設「あいあいパーク」で命名式を行った。収益は、介助犬の育成費用として寄付される。
 バラは滋賀県守山市内の農業法人ビワコ・ローズが開発したもので、同ライオンズクラブが知り、ビワコ・ローズに協力を依頼していた。淡いピンク色の花ぴらが特徴で、市場にはほとんど出回っていないという。