冒頭!
28XX年‥ 宇宙に旅立ち いろんな惑星にもいける時代だった、いろんな惑星に住めるようにもなり、地球にた惑星ケプターに住む人々もいた
そんなある日‥天才シドによってタイムマシーンが開発され、極秘裏に惑星ケプターの権力者によってタイムマシーンの運用がされようとしていた
そんなある日‥そのタイムマシーンを搭載された戦艦の艦長に突然選ばれた刹那‥
そこで刹那は天才科学者シドと出会い、シドに認められて戦艦に搭載されたタイムマシーンを託される
刹那は‥ 昔は霊能者とか超能力者は科学的に証明されていない時代もあったが、今では当たり前のように科学で説明できる存在になった霊能者だった
この時代‥ 霊能者や超能力者はその力故に戦争の前線で活躍もし国家の戦力として扱われていた存在であった
刹那は託された戦艦と搭載されたタイムマシーンを使って冒険の旅に出る、1人の霊能者として‥そして艦長として‥ 苦悩や困難を乗り越えて旅の先に待っているのは何なのかを目にし
過去を変える霊能者と言われる人になった刹那達の物語である
〜プロローグ〜
まず始めに幽霊がいるかいないかととわれれば
実際はいるのである
学者も科学的に証明ができおらず
学者によっては、証明されてないのだからいないと言う人もいるが
そんな学者は学者として失格でもある
わからないこそ、そこには何かがあるそれが今の学者の考え方でもある
わからないからこそ科学的に証明ができないのならいるが今の考え方
そして
幽霊とはどんな存在なのか?
幽霊とは人が死をむかえた時に、生まれでる魂である
簡単に言えば人の意識の固まりである
しかし魂になる時に、2つ魂が生まれる事もある
それはどんな時か?
この世に未練が残った記憶だけの魂と
人格をそなわった魂にわかれるのである
地縛霊がこの世に残ってしまったいい例になるでしょう
人格をそなわった魂は、考え方や宗教などの影響の違いで別の空間にわかれて
その空間で新しい輪廻転生を待つことにもなる
中には、地獄を信じてしまい
転生できない魂も存在するが
基本はそれぞれのワールドで転生をまつことになる
あっ、もう1つ例外で人格を持ったままこの世をさまよう幽霊も存在する
高霊(こうれい)と言われる幽霊である
魂には霊能力という不思議な力があり
その力を利用して、地縛霊とは違いこの世をさまよう高霊が存在する
高霊は時としてたちが悪く、時として守護霊にもなることもある
先ずは悪い例を紹介しよう
高霊は霊能力が高い高霊ほど、弱い幽霊を従えたりもすることができる
これは守護霊にもできることなのだが
高霊の悪い高霊は、沢山の幽霊を従え人を呪ったりもする
なのでたまに心霊番組で一回お祓いしたのに、またてでくるケースがあるのを知っているだろうか?
このケースでは2つケースが存在する
地縛霊は他の幽霊を呼びやすくしてしまい
複数の幽霊がいてしまい、一回払っても、他の幽霊がまた取り憑いてしまうケースと
高霊が他の幽霊を従えてしまい、弱い幽霊からとりぞかないと、高霊までにたどりつけず、何回もお祓いをすることになる
最終的には高霊と霊能力の戦いとなり、勝てばあの世におくるか、一回追いはらうしかの2択しかない
霊能力の力が弱ければ、追いはらうしかできないし
強ければあの世の門をひらくこともできる
さて次は海外の霊能力に語ろう
「世界を敵に回しても、守らないといけない歴史がある〜プロローグ〜1」につづきます