最近思った。





麻美はlmamに何もしてあげれませんでした。

いつも、
"これからは"
"もっと大きくなれば(歳をとれば)"
"働いて働いてお金を稼いだら"
と、そう思いながら何一つしてあげれませんでした。




"してあげる"
って言い方自体間違ってる。


結局・・・
麻美が一緒に居たくて、一緒に色んなことしたくて、
lmamの喜ぶ顔を見たかっただけなんやと今更ながら気づきました。




遅くて、遅くて、






もう遅すぎる・・・



もう二度と、


顔を見ることも、


話すことも、


抱きしめることも、





何一つ出来ひん。








周りの人はみんな、
"麻美の傍にいつもいる"
"麻美をいつも見守ってくれてる"
"麻美がいつまでも悲しんで、先に進めなかったら悲しむ"
って簡単に当たり前のように言う。







そんなこと知ってる。
麻美のことを思って言ってくれるのも知ってる。
簡単じゃないことも・・・

知ってても、理解できひん。


そんな風に思えるならこんなに悲しくて、寂しくない。



夢じゃなく現実にlmamが、
"何してんの!
ずっと一緒に居るからしっかりしなさい"
って言ってくれたら頑張れるのに。。
いっぱいいっぱい頑張るれる。





色んな人が麻美に励ましの言葉をかけてくれる。



それがイライラすることも・・・ある。








誰かに言われたことで初めて気づけたこともある。



だけど、自問自答で見つけられた言葉があります。
(結局、自分が思えなかったら意味がない)









麻美はあなたに何一つ出来ませんでした。
これからももう二度と出来ません。
麻美が幸せになってもあなたの笑顔はみれません。
でもただ一つ・・・








lmam、あなたのことが大好きです。
誰にも負けないし、これからも変わりません。







言えへんかった。。
突然すぎて、何も出来なくて言えなかった。


けど、この思いは伝わってる。






だっていっぱい愛されたこと、
麻美には伝わってるから。
lmamが麻美を大好きなのも
麻美がlmamを大好きなことも。

One AND Only・・・