サウナへ行きました。

たくさんたくさん
話し合いました。
いっぱいいっぱい
話を聞いてもらいました。
意思とは関係なく、涙が次から次へと溢れてきました。

dadも寂しくて、弱音や本音を言いたいはずやのにぐっと、堪えて、
涙を少し浮かべました。

本当にdadには他の人には分からないくらい感謝しています。
何もかもが嫌になって暴れた日も、
ひどいことを言って傷つけた日も、
普段から意地悪な麻美も・・・
今まですべて受け入れてもらってきました。
dadがいなあかんのに、居てくれるのに、なんで満足出来ひんのやろう?



lmamと過ごした思い出に劣るわけじゃない・・・


ただ、、、lmam、dad、まぁ君が居た楽しい時間を知ってるから・・・
それが麻美の全てで何にもかえられへん幸せやったん。



もし・・・もし、麻美の場合なら?dadの場合なら?
lmamはどうしてましたか?


ホント、弱虫で嫌になる・・・


麻美がしっかりしな何も変わらへんし、始まらへんのに・・・







でもほんの少し
"頑張らなあかん!"
って思う気持ちがでてきました。



寂しくないわけじゃない

気持ちが薄れたわけでもない

生きたいわけでもない



ただ、ほんの少しだけ・・・

"頑張らなくちゃ!"
と、思っただけ。


気まぐれかも?
明日は何を思うかな。。





dad傍にいてくれて、受け止めてくれてありがとう。

lmamいっぱい愛してくれてありがとう。

まぁ君、麻美はこんなんやからもう少し大人になって?
まぁ君のことすごい大事やで。

bfm・・・笑ったり泣いたり14年?15年?、一緒に過ごしてくれてありがとう。

ママ、お客さんごめんなさい。
困らせてるけどもう少し待って下さいね。






自分の気持ちさえ分からへんのに、他の人に理解出来るわけがない。
でも、分かろうとしてくれる人が身近にいてくれる。
それが分かったからかな?
頑張れる気持ちがほんの少しでも感じれたの。


このまま、だらだら書きそうやから今日はおしまい。

dadと一緒にビールでも飲もうかな〃