はい。今日は何かと盛りだくさんでございました!


まず、出来事を起こった順に・・・

・友人らと原宿へ行き、黒人さんの店に連れ込まれる

はい。竹下通りでは有名なあの客引きに遭いまして、早速ショップへ。

心の声「ここで英会話の練習でもしてしまえば・・・」

ということで、レッツイングリッシュ。

我輩もかつて無い量を話したので、全部書くとキリが無いですが、「良いコート着てるな、アーミーのだろ?」と、ナゼか我輩が着ていたコートの素性を言い当てたので、ナゼか聞いてみたら昔軍にいたとか。

だから何回か「イエーイ」と握手したり、最後ハグしたりした時にやたらゴッツかったのか・・・

結局「Monster Energy」のロンTを2500円で購入。メリケンでも人気だとか。



写真は明日上げます。


さて、その後は黒人の客引きを4人ほどかわし、新宿まで歩く。客引きに友人が掴まれてたもんですから「新宿のオフィスまで急いでるんだ」と言ったら「It must be a lie」と、見事に見破られました。やるな・・・


その後「B-SIDE LABEL」という面白かったりオシャレだったりするオリジナルシール店に。

いつも若干なまってる美人な店員さんいるな・・・

そこでも3枚購入。


そして腰痛を悪化させながら新宿に到着し、目的の某店でお買い物後、帰宅。何かハーブ売ってたな・・・


いやはや、今日は経済活動に貢献したなあ~。はっはっは・・・

明日は部活後、池袋でございますよ。







我輩と黒人さんとのやり取り・リアルバージョン(途中まで)

「Nice tomeet you」と握手を求めるいかつき黒人さんに応じながら

「Likewise」

「Speak English?」

「Yes,a little」

「Wonderful!My shop has lots of cool goods.」

「Do you have Y-shirts?」

「Yes!You'll like it」

で、到着。

「You speak English very nice,so I'llgive you big discount!」

「Really?You're nice guy!」

「Ha ha,and you're my friend.Now,How about this long T-shirts? This design is Monster Energy's.」

「wow,looks awesome.I know the drink and my brother often drinks it.」

「Wow,so this is nice to your brother as a gift」

「Yeah,but I'm so poor today,so...」

「Don't worry,I'll give you big discount,it's Christmas.」

「A-ha!」

「This is usually ¥4000,but you're my friend.So I'll offer ¥3000!」

「Nice.but...My highest price is 2500,」

「2500? ... OK.」

この後もアメリカンなノリで騒いでおりました。


疲れた・・・・