ブログ実験君 -18ページ目

ちょっち高いなぁ…

秋葉原にある某ショップVisor Edge(英語版)が入荷しているという悪魔のささやきを某E女史よりゲットしたので、早速ホームページで価格を調べてみました。なんと63,800円!。消費税入れると約67,000円。本来の価格が399ドルだから、単純に123円/ドルだとすると49,077円で差額14,723円。逆にドル換算計算すると、63,800円÷399ドル=159.90円。1ドルあたり約36円かぁ…。ふぅむ、自分で並行輸入した場合、399ドル以外にかかるのは送料…。63,800円を123ドルで割って引き算すると差額が119ドル。送料は多分そんなにかからないから、個人輸入の方が…(笑)。でもスグに手に入るというメリットが…。時を買うか、実を取るか…だな。しかし、私としては今更ながらイカ君ことVxのミレニアムエディションにちょっと興味が…。これを仕事1のスケジュール専用マシン1にするというの手だなと。現在はm105もしくはモノクロクリエ君がメインのスケジュールマシンになっていて、これで一元管理しているんだけど…。4月から移動になって部署が変わるからスケジュールがタイトになるのは見えていてそろそろ会社用とマシンを別にしたいな、と考えている次第。その場合、会社用は基本的に自宅ではシンクロナイズしないから…シリアル接続でもオッケー。しかも昨日から値下げで買いやすくなったしぃ…。ちょっとLaoxまで見てこようかなぁ…。 そういや某S氏が使っているのはVxだっけ?…あっ、Vだ…。メモリ増設にだしたのかなぁ…。1999/07/23のNewton@より。

やっぱ銀ざますね…

某S氏も語っている(?)ので、私が購入するVisor Edgeのカラーは何故か銀に決定しました(自分の意見はないのかっ→俺)。まぁ青というオプションが出てこなかったのが不思議だけれども、1番候補、銀色、2番候補、赤色だったので…(笑)。どうやら日本語版の発売は4月中旬という情報もゲットしたので…。その頃は丁度おクリエ(白) 様が一段落(到着4月7日予定)した頃でしょう。でも昨日も書いたけど、m505の販売のための準備(在庫処分ともいふ)も着々と進んでいるみたいだし…。それまでは(一応)おとなしくm105のフェイスカバーで遊ぶでしょう。でもJornada 525は買わないでしょう(一部業界人のみ「笑」)。んでもってCLIEもVisorも m505もUSB接続なので、またしてもUSBハブが必要になるでしょう。ちょっと思ったんだけど、PalmOS 4.0用の Palm Desktop 4.0っていうのはPalmOS 3.5のマシンを繋いでもちゃんと動くのかしら…。すっげ~心配。

業務連絡

業務連絡→某S氏:クリエの操作感はハイレゾ←→ノーマルのアプリケーション間の 切替でのみもたつきます。まぁ確かに画面の描画をやり直すからある程度は我慢、かなぁ…。ちなみに同じアプリ 間ではもたつくことはありませんです。
ついでにもう一つ…。OmniWeb…あ~た、そりゃMacOSのブラウザでんがな…。悪の定刻…もとい、悪の帝国構成員の私にはなぁんのことだか…。ブラウザって~のはIE5.5のことを指すんじゃないのぉ~(笑)。※でもどーゆーふーに見えるんだろう…。興味津々。

値下げ…

例のイカ君の現在進行形モデル、PalmVxがVis-a-Visで値下げしていますね。ノーマルバージョン、ミレニアムバージョン共に同じ値段、34,800円に…。これでかなり買いやすくなったのは言うまでもありませんが、これってやっぱり在庫処分?マニアなキミは即ゲットでしょう(笑)。先達てから開催されていたCeBIT 2001でドイツ語バージョンのm500/m505が話題をさらっていましたけど、ここになんと日本語版のパッケージが展示されていたみたいです。おいおいおい…。ということは、そろそろ発表があって…。やっぱ在庫処分じゃん。Visor Edge君の日本語版のアナウンスもまだなのにねぇ…。ちなみに某Y氏は既に英語版「赤」を入手したそうですけど、私はまだです(笑)。イロイロ考えた末、やっぱ日本語版まで待とうかな?という結論に今は達しています。でも物欲爆発状態が大噴火を起こすと、気がつくと「英語版の方がサクサクなんだよなぁ…」などとのたまいながら、せっせとソフトをインストールしていたりするかも知れません(笑)。はたまた、値下げになったPalm Vxミレニアムバージョンを「これが新型のVisor Edgeミレニアムバージョン」などと訳のわからないことを言い張るかも知れません(笑)。
ついでに先日発表、3月31日発売のJornada525君、39,800円で専用ケース、16MB CFカードがついてセブンドリームで予約受付しています。これ、結構オトクかも…。でもメモリカードよりもフリップカバーをつけて欲しかったと思うのは私だけでしょうか?

段々…

New CLIEの予約受付当日は、例によってサーバーがパンクしたSonyStyle、メールで順番に受け付けているようですね。という訳で私も無事にオーダー出来て、これで発売日に宅急便が届くのをワクワクしながら待っていればよい状態に…。とはいえ、前回もサーバートラブルがあったような気がするんだけど…。まぁそれだけユーザの期待が大きいってことなのかな?。これで後はVisor Edge、m500/m505の日本語版を待てばよい訳。えっ?英語版の日本語化でもいいじゃないかって?こんなことを私が書くと、某Y氏某E女史に怒られそうだけど、「えぇ~だってぇ、面倒なんだもぉん」(笑)。英語版…つまりJ-OSで日本語化かぁ…あぁっ、6,980円もするじゃん(笑)。でもVisor Edgeの英語版の$399はちょっと触手をそそられますよね。でも焦ってオーダーすると届く頃には日本語版がアナウンスされて…。イカ君達(m500/m505)はOSが4.0になっているということも考えてちょっと保留状態なんだけど、Edge君は久しぶりに「欲しいなぁ」という気分にさせられますよね(じゃぁいつもの”欲しい” とか”物欲全開”とかはなんなんだって突っ込まないやうに)。スペック的にはCLIEの方が好みなんだけど、デザイン的にはEdge君の方が気に入っていたりしてますだ。まぁ確かに、m100/m105のように裏側にはりつかないフリップカバーとか、ダイキャストで作ってしかも外側に張り出しているスタイラスホルダーとか、ソフト的になんらプラチナと変わらない(一部変更あり)構成とか、気に入らないところも結構あるんですけどね。
閑話休題…そうそう、ちょっと思うんだけどCLIEとかVisorとか最近のヤツはみんなUSBじゃない…。これ、シリアルがバッティング(かきーん、ではなひ:オヤヂギャグ…減点1)しません?私は結果的にCLIEについてきたPalm Desktopを使っているんですけど、USBの切替が上手く出来ないらしく、結構苦労していたりしています。まぁm105をUSB接続(ウチのおバイオ様にはシリアルなんてぇもんはないでやんす…なので)しているのにも問題があるのかも知れないけど…。解決策を知っている人っています?