アンドロメダ(ανδρομεδα)は、ギリシア神話でエチオピア王ケフェウスと王妃カッシオペイアの王女。カッシオペイアがその美貌が神に勝ると豪語したことから、怒った神々によって怪物(化け鯨)の生け贄とさせられようとして、波の打ち寄せる岩に鎖で縛りつけられた。そこを、ゴルゴンの三姉妹の一人、メドゥーサを退治してその首級を携えてきたペルセウスが通りかかり、彼の手によってメデューサの首を見せられた怪物は石と化しアンドロメダを救出した。後にペルセウスの妻となる。その後、アテナが星座として天に召し上げた。(参照Wikipedia)

アンドロメダがペルセウスの妻であったなら、
過去に行われたペルセウスSとこのレースは強力に連動するはず!!!
と狙いを定め、調べてみたら、やはり強力なつながりがあった!

すいません、唐突に。
土曜京都で開催されるアンドロメダSのお話です。

今週のアンドロメダS(京都)へのアプローチ

2008年
ペルセウスステークスの結果
16頭
6-13-16(裏11-6-1)

カシオペアS
11頭
2-6-8(裏10-6-4)

2007年
アンドロメダS
11頭
3-6-1(裏9-6-11)

ペルセウスS
16頭
9-13-11(裏8-4-6)

カシオペアS
17頭
3-9-13(裏15-9-5)

2007年強力設定番は9番だった。
裏9が一着!アンドロメダの母であるカシオペアで連動した表裏13は消え、残った表裏6,11で決着。

という流れならば...
2008年の一着想定馬は表裏6に配置されるはず!

カシオペアの2着馬に、完全対称位置にある馬がくるのは偶然なのだろうか???
そしてその数字はペルセウスとアンドロメダをつないでいる....
そしてアンドロメダの2着馬も奇しくも完全対称位置にくる馬がきて....

今回、出走予定馬が13頭ならば、
完全対称位置にあるのは7
馬単2点勝負
6,8→7
3着馬はペルセウスの番号をつれてくるはず。
6,8→7→1,13
が大本線。

2回表に使われた番号があるのなら、ひっくり返すのがJRA。
奇しくも原監督がWBCの日本代表監督に就任したことからも、
8を使うのはいい隠れ蓑。

「ほら、やっぱり原だよ!」
って声が聞こえて来そうですね。
実はそうではないんですが....

購入点数もっと減りそうヾ(@°▽°@)ノ

読み切りました???
明日の発表が楽しみです(-^□^-)
出走馬を確認することなく当てることができたら、すごいなぁ。