大好きなおばあちゃんが死んで早くも1ヶ月。
5日間涙が止ることはなく、思い出しては号泣して過ごしていた。
で、このまま泣き続けてたらきっとばあちゃんが心配するかも、とフト思った。
これは切り替えねば、と。
6日目に日記に全ての思いを託し、嗚咽をあげながら号泣して書き上げ、
ようやく現実と向き合えた。
それからは嘘のように涙は止まった。
悲しくて寂しいんだけど、写真を見ても話をしても、泣く事はなかった。
で、完全に大丈夫だとタカをくくっていた今。
写真の読み込みをしていたら、フト4月の写真が目に入った。
ひ孫を抱いて嬉しそうに微笑むおばあちゃん。
油断してた。
急にこみ上げてきて、泣きそうになった。。
…と、そのとき。
キッチンで
ガターン!!
と音がした。
ん?!
…と振り返っても誰もいない。
オットは寝てる。
ずっとリビングにいてキッチンには行ってない。
落ちそうになってたものはない。
…
…
…
…このタイミングでそんなことある??!!
ばあちゃん?!!Σ(゚д゚)
そう思って何度も振り返ったけど、もちろん誰もいない。
けど、真っ暗なキッチンを見てても怖い感じがしない。
…気のせいと言ったらそれまでだけど。
。。。もしかしたら・・・ね。
5日間涙が止ることはなく、思い出しては号泣して過ごしていた。
で、このまま泣き続けてたらきっとばあちゃんが心配するかも、とフト思った。
これは切り替えねば、と。
6日目に日記に全ての思いを託し、嗚咽をあげながら号泣して書き上げ、
ようやく現実と向き合えた。
それからは嘘のように涙は止まった。
悲しくて寂しいんだけど、写真を見ても話をしても、泣く事はなかった。
で、完全に大丈夫だとタカをくくっていた今。
写真の読み込みをしていたら、フト4月の写真が目に入った。
ひ孫を抱いて嬉しそうに微笑むおばあちゃん。
油断してた。
急にこみ上げてきて、泣きそうになった。。
…と、そのとき。
キッチンで
ガターン!!
と音がした。
ん?!
…と振り返っても誰もいない。
オットは寝てる。
ずっとリビングにいてキッチンには行ってない。
落ちそうになってたものはない。
…
…
…
…このタイミングでそんなことある??!!

ばあちゃん?!!Σ(゚д゚)
そう思って何度も振り返ったけど、もちろん誰もいない。
けど、真っ暗なキッチンを見てても怖い感じがしない。
…気のせいと言ったらそれまでだけど。
。。。もしかしたら・・・ね。
(…何故)

ウザいかもしれん。。。


」


と思いつつも、ワタシもそこで追いついた。



…と出て行くと。
?」と聞いてきた。
