ヤマガタ行高速バスにて。
これからヤマガタに帰ります
今週4営業日しかないはずなのに、
長かったなぁ…
来週からどうしたものか
でも今日ゎおひるちょっとあべこ様に会えて嬉しかったです
さっきゎやまちゃんからも電話もらえたし、元気でた
なにより、
副支店長が私のことまで気に掛けてくださってるとゎ思ってなかったから、
驚いたー
やまちゃんに私のことを確認してくださったらしい
まあ、お客さんにも顔が疲れてるって云われるくらいだからなぁ(笑)
でも
こうして私のことを気に掛けていただけるというのゎ
やはり嬉しいことですね
ありがたいです
ありがとうございます
正直なところ孤独に感じる瞬間が90%以上を占めているので、
自分からとけ込もうとしないのが悪いんでしょうけど、
私無理です、勇気ありません
月曜日なんて来なきゃいいのに
きのう
お菓子屋さんを出た瞬間、
目の前で男の子がひかれそうになった。
悲鳴みたいなお母さんの声が目の前の映像に重なる。
自転車に乗った男の子。
転んでなかったら確実にひかれてた。
まだ、自転車には補助輪がついていて、
倒れた自転車のその補助輪がからから回った。
自分も軽くパニックになってるまま、
「大丈夫?」とお菓子屋さんの出口から走り、
自転車を起こした。
「すいません、ありがとうございます」
とお母さんがぺこぺこする。
いえいえ、とにこにこしてみるけど、
にこにこするとかろなのかもよくわからない。
いろんなきもちと、
幼い私の記憶がフラッシュバックして、
なんだか私が泣きそうになってしまった。
小学校1年生のとき。
一度ひかれそうになったことを鮮明に覚えている。
そのときのクラクションの大きさとか、
車を振り向く私のスローさとか、
父親のあわてた声とか。
クラクションを鳴らした車は窓を開け、
「バカヤロー!」と怒鳴り声を上げ走り去った。
父親が前に妹、後ろに弟を乗せ、
みんなで公園に行くところだったのだけど、
そのあとはびっくりしたのと怒られたので泣いてしまい、
楽しくなかった。
ちょうど1年生くらいの男の子。
私が歩き出すと、後ろでお母さんがものすごく大きな声で男の子を叱り始めた。
今の私なら、
お母さんの悲しみと叱って教えなければいけない気持ちも、
男の子の何気なく走っていたのにこんなことになってしまったという気持ちも、
ドライバーの恐怖も、
全部なんだかわかる気がして。
車の下でぐしゃぐしゃになってしまった男の子の映像が勝手に流れてきて、
自分がどうしていいかわからなくなってしまい、
怖くなった。
無事で、ほんとによかった。
目の前で男の子がひかれそうになった。
悲鳴みたいなお母さんの声が目の前の映像に重なる。
自転車に乗った男の子。
転んでなかったら確実にひかれてた。
まだ、自転車には補助輪がついていて、
倒れた自転車のその補助輪がからから回った。
自分も軽くパニックになってるまま、
「大丈夫?」とお菓子屋さんの出口から走り、
自転車を起こした。
「すいません、ありがとうございます」
とお母さんがぺこぺこする。
いえいえ、とにこにこしてみるけど、
にこにこするとかろなのかもよくわからない。
いろんなきもちと、
幼い私の記憶がフラッシュバックして、
なんだか私が泣きそうになってしまった。
小学校1年生のとき。
一度ひかれそうになったことを鮮明に覚えている。
そのときのクラクションの大きさとか、
車を振り向く私のスローさとか、
父親のあわてた声とか。
クラクションを鳴らした車は窓を開け、
「バカヤロー!」と怒鳴り声を上げ走り去った。
父親が前に妹、後ろに弟を乗せ、
みんなで公園に行くところだったのだけど、
そのあとはびっくりしたのと怒られたので泣いてしまい、
楽しくなかった。
ちょうど1年生くらいの男の子。
私が歩き出すと、後ろでお母さんがものすごく大きな声で男の子を叱り始めた。
今の私なら、
お母さんの悲しみと叱って教えなければいけない気持ちも、
男の子の何気なく走っていたのにこんなことになってしまったという気持ちも、
ドライバーの恐怖も、
全部なんだかわかる気がして。
車の下でぐしゃぐしゃになってしまった男の子の映像が勝手に流れてきて、
自分がどうしていいかわからなくなってしまい、
怖くなった。
無事で、ほんとによかった。
