鱗ぽろぽろ | 王様の耳はうさちゃんの耳

鱗ぽろぽろ

今日ゎ卒論の面接でしたーあせる

あまりにも担当の先生と喋ってこなかったために、
何聞かれるんだろうってびくびくしてたけど、
ほんと世間話で終わったー◎(笑)
よかったよかったニコニコニコニコニコニコ
ま、ほかのひとが源氏の論文とか出してるなかで、
あたしだけ小説だからな(笑)


長編小説ゎ書かないの?とか、
今後こういうの書いたりしないの?とか聞かれて、


正直なところ、
依然すらっすら書けていたものが、
見えていたものが、聞こえていたものが、
なくなってしまったんです。


と話したら、


そんなの当たり前よー!
10代と20代の感性が同じわけないじゃなーい!
全く同じほうが気持ち悪いわよパー


と言われた。

なんか、

「鱗が落ちるような」

って、こういうことなんだ、って思った。
そんな簡単なことを見落としていたとゎ目!!!!!!

まだ、
いまの私にゎ私を受けとめる準備ができてないのだけど、

いつか


私ゎ私を受け入れることが、

できるかな。