「涼しいべー」


って言って、むりくり川にワンコを投入。


あんまり喜んでいるようにも、涼しさを感じているようでもなく。







「ほら涼しいベー」


って、さらに深いところへ引っ張ってきて、腹から肩から耳まで!ワンコを沈める夫。




絶対喜んでないから。


そもそも水を喜ぶ犬種じゃないと思うのよね。


案の定、帰りの車の中で、「濡れて不快」と訴えるワンコの叫び。










今日こそは降るに違いない、と思った曇り空。


結局空振り。

痺れを切らして梅干した。


明日は雨、降るかなあ。