誰かの二番煎じっぽいけど、お花のブローチつくりました。


誰が一番始めだったのか今となっては、ですが、北欧ちっくなデザインの、陶器のブローチ作家、何人かいらっしゃる。




手のひらに収まるサイズの小さいものは、作っていて楽しい。

いくらで売るか、売れるかってことを、考えなくちゃならないのだけど、このツボをわかってくれる人に分かってもらえればいいや、と思うのですが、やっぱり売れなきゃ売れないで心はブルー。

手間隙かけたぶん、そのまま金額にのせられるものでもないしな。



その辺のバランスって、何年やっても割りきれない。

そのてん、みんながやってる誰かの二番煎じってのは、みんながやるだけあって、何気に帳尻合う仕事だったりするからなんだかね。