カトリック教会でお世話になった方の中に、Y神父様がいます。
私が認める数少ないクリスチャンの中の一人です。
一信徒である私は、自由に生きたいところへ行け、自由に会いたい人に会え、自由なことが言えますが、神父様となると、なかなかそういうわけにはいきません。
そういう意味では、自由なわたしが、孤高の聖職者であるY神父様のもとを訪れ、旧交を温めるべきではないかとも思ったりします。
しかしながら、一信徒と神父様という立場の違いがあるため、おいそれとはいかない面もあるのも事実です。
そんなわたしの気持ちを察してくださるだけでも私は本望です。
いつか機会があれば、伺いたいと思います。
このブログが神父様のお耳に入ればなどと、勝手な妄想を抱いたりしております。
アーメン