~昨夜の お話~
主人が、「ケータイを落として壊れちゃったよ。」と 夜の散歩の時に 教えてくれた。 せっかくの お揃いケータイ それも 赤色なのに・・・。
よく 落とすけど 今回は 10メートルぐらいのとこから落としたので、完全に壊れてしまった。
主人は オペレーター(クレーン屋さん)で、 その操作するとこまでは 階段を登っていかなくてはな
らない。
フワッと 意識がなくなったら、お陀仏だと 言っていた。 (@_@

ケータイを落とす前日の 散歩の時、
「このところ、小さい事故が たてつづきに起こってる。
今日も ○○さんが、下の作業員の人を 骨折させた」と・・・。
骨折は 大きな事故だが、その他 細かいものがあり、主人本人も 釣り上げるフックに人を持ち上げ
かけて、ふざけているかと思ったら 違っていて ひやっとした。
報告してないけど・・・と。 m(__)mスミマセン
それを聞いた時に、「危ないじゃん! なんかいるよ!(笑)
塩、塩を 巻いたほうが 良いよ!!」 とアドバイスしました。
主人は 適当な人なので 塩を巻くわけでもなく、そして・・・次の日に ケータイを落下させた。。。
「あなたが 転落しなくて良かったね。 ケータイが 身代わりになってくれたよ。
神棚にケータイを おいて 感謝するんだよ。」・・ヒミ
主人は素直に ケータイを神棚に置き パチパチしてました。
守ってくれた ケータイに 感謝!! ありがとう~~(^o^)