神戸エサレン Healing space La Ola 靑い草原 

神戸エサレン Healing space La Ola 靑い草原 

化学物質過敏症 心の情景 

神戸市立森林植物園では、紫陽花が見頃なので

 

台風が来る前にパートナーの俊昭さんと一緒に行って来ました。

 

 

 

小雨に濡れた高木の間から、湿った光と澄んだ風が通り抜け

 

彩も姿も様々な紫陽花たちが、行く手の小径に覆いかぶさっていました。

 

ハスの花で埋め尽くされた池からは、雨の音とカエルの声が聴こえてきます。

 

 

美味しい空気、なんて素敵なんでしょう・・・!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

彼が見とれていた紫陽花。

 

 

カモシカが飼われていました。物思いにふけっていました。

 

電車とバスを乗り継ぎ、かなり体調が悪くなりましたが

 

それでも彼と一緒に、思い出のたくさんある場所へ行けて、本当に嬉しかったです。

 

家にいても舞子浜へ行っても、突然、目が痛くなることがあります。

 

ショボショボ、チカチカ、涙が出たり、膜が張ったように視界がぼんやりして

 

それが激しい頭痛に繋がることもあります。

 

これは合成洗濯洗剤や柔軟剤などに使われている、マイクロプラスチックが原因です。

 

 

 

人間の目の硝子体から、ナノプラスチックが検出されたという研究結果があります。

 

目の疾患者の硝子体を調べると、多くのナノプラスチックがへばりついていたそうです。

 

 

 

ナノプラスチックが原因で眼圧が高まり

 

網膜剥離、加齢黄斑変性、黄斑前膜、黄斑変更、緑内障などの疾病に

 

かかりやすくなるのです。

 

(もちろんそれだけが原因ではないと思いますが・・・)

 

 

 

 

以前、パートナーの俊昭さんは、黄斑円孔の手術をしましたが

もしかしたらナノプラスチックが原因だったのかもしれません。

 

 

 

 

私は外出中、サングラスをしているのですが、だいぶ症状が和らぎます。

 

帰宅後、顔は洗いますが、目を洗ったり、目薬を使うと余計に痛くなるので

 

何もしていません。涙で流れてくれるといいのですが・・・・

 

 

 

ああ、合成洗濯洗剤や柔軟剤にマイクロカプセルを使わなくなってほしいなあ。

 

 

爆笑

 

 

 

今朝の舞子浜ウォーキング 174/365。

 

 

 

薄曇りですが、大阪の稜線がよく見えました。大阪のみなさん、おはようございます。

 

 

 

 

それではみなさま、午後も心穏やかにお過ごしになられますように・・・!

ディスレクシアでも読めるぞシリーズ、今回は・・・

 

 

「地下鉄道」The Underground Railroad

 

著者    コルソン・ホワイトヘッド
訳者    谷崎由依

 

 

 

「地下鉄道」The Underground Railroad

 

 

奴隷黒人が逃亡する話の本は、初めて読みます。

 

パートナーの俊昭さんが面白かったと言っていたので、チャレンジしました。

 

前半の文体に特徴がありました。

 

例えばこんな感じです・・・・

 

「私はパンを買いに行きました。あの角にあるお店で。」

 

この二つの文章が繋がらないので、いちいち読み返すことになり

 

私にとってはとても読みにくいものなのです。

 

けれども私の推測に過ぎませんが、その文体だった訳は

 

読み進めていくうちにわかりました。

 

 

 

また、登場人物の感情が具体的に表現されていないのにも関わらず

 

微細な心の動きがとてもよく伝わり、いつの間にか、のめり込んでいて

 

そんな小説が好きだなあ、と思いました。

 

 

 

 

この小説がドラマ化されているので、早速観ました↓

 

 

「地下鉄道 自由への旅路」

 

 

監督:脚本   バリー・ジェンキンス
原作: コルソン・ホワイトヘッド「地下鉄道」

 

コーラ役:トゥソ・ムベドゥ
ホーマー役:チェイス・W・ディロン
リッジウェイ:ジョエル・エドガートン
メイベル役:シーラ・アティム

 

 

2021年公開 アメリカテレビドラマ全10話

 

「地下鉄道 自由への旅路」

 

 

逃亡する奴隷、コーラ↓

 

 

一緒に逃亡したシーザー。

 

 

リッジウェイの子分。

 

 

コーラのお母さん、メイベル。

 

 

カッコいいロイヤル。

 

 

黒人狩りのリッジウェイ↓

 

 

 

ドラマと小説は違うストーリー仕立てでした。


映像から人の心へ、より印象的に訴えかけるために

 

監督はストーリーを変えたのかもしれません。

 

 

 

 

でもやっぱり原作が良かった。
 

本を読むということは、想像力を自由に働かせることができるし

 

登場人物と、小説家と、自分の感情が深い所で巧みに絡み合う

 

そんな魅力があることに気が付きました。

 

 

 

 

出演した俳優は皆、熱演でした。

 

特にコーラ役のトゥソ・ムベドゥと


リッジウェイ役のジョエル・エドガートンは、迫力があって凄かったです。

 

 

にっこり

 

 

今朝の舞子浜ウォーキング 173/365。

 

 

 

涼しくて爽やかな朝です。

 

 

 

 

左が幼鳥。右は親鳥なのかな。

 

それではみなさま、今日も心穏やかな一日をお過ごしくださいね。

 

毎年この時期、アジュール舞子の砂浜では、コアジサシたちが子育てをしています。

 

カメラマンがその姿を撮ろうと巣に大接近し

 

コアジサシは警戒し、子育てを放棄してしまいます。

 

鳥を撮りたいお気持ちはとても分かりますが、配慮のある撮影を心掛けなくてはなりません。

 

 

 

 

 

私は毎朝、舞子浜ウォーキングをしていますが

 

ほとんど毎朝、カメラマンが撮影しているのを見かけます。

 

 

 

お声をかけようかと思ったのですが、トラブルになるといけないので

 

まずコアジサシ達を守っている日本野鳥の会ひょうごさんに電話相談しました。

 

とても丁寧なお話をお伺い出来ましたので、まとめてみました↓

 

 

 

 

オカメインコ日本野鳥の会ひょうごさんは、ボランティア活動である。

 

セキセイインコ青舞子浜のコアジサシを守る活動は、2年前から始めた。

 

セキセイインコ青神戸市の管轄であるアジュール舞子の協力によって

 

  東側では保護柵を作成することができたが

 

  西側は海水浴場でもあるので、保護柵を確保できずロープのみの保護となっている。

 

セキセイインコ黄コアジサシの保護柵、およびロープからは5メートル、

 

  巣からは10m離れて観察、撮影をすること。

 

セキセイインコ青大接近してコアジサシを撮るカメラマンに、理由を説明しお願いすると

 

  協力して下さる方がほとんどだが、一部の方には協力して頂けない。

 

セキセイインコ黄日本野鳥の会ひょうご以外の一般の人が、カメラマンに注意した際に

 

  トラブルになったことがあるので、私はお願いの声掛けはしない方が良い。

 

オカメインコみんなで協力しながら、コアジサシを守っていくことが大切。

 

 

日本野鳥の会ひょうごさんのホームページです↓

 

 

 

お話をして下さった方の、鳥や生き物に対する愛情や情熱が伝わってきて

 

私も活動したいなあ、と思いましたが

 

化学物質過敏症なので、人の集まる所へは行けないので断念しました。

 

 

みんなで協力しながらコアジサシを守っていきたいです。

 

 

 

にっこり

 

 

今朝の舞子浜ウォーキング 172/365。

 

 

さわやかな風が吹いています。

 

 

 

 

 

 

 

昨日の雨で、たくさんのプラスチックゴミが打ち上げられていました。

 

拾っていたら、やっぱりカメラマンが巣に近寄って行きました。

 

 

今日も心穏やかに過ごしたいです。

化学物質過敏症を発症した頃は、ただもう必死のパッチで日々過ごしていたので

 

この病名のことを深く考える余裕もありませんでした。

 

 

 

今年に入ってから、必須の用事があって、長距離を電車で何度も行き来するようになりました。

 

ただ電車に乗るだけのことなのに

 

大量の有害化学物質に曝露し、心身共にボロボロになりました。

 

 

 

 

なんとか目的地に着き、ただ街中を歩くだけのことなのに

 

目に見えない有害化学物質に汚染されていることを実感すると

 

化学物質過敏症という病名に、深く疑問を持つようになりました。

 

 

 

 

私はけして過敏に反応しているのではない。

 

本能に従い、身体から警告を出しているだけに過ぎず

 

これが本来の人間が持つ感覚なのだ、と強く思うようになりました。

 

 

 

 

元気な人も

 

物言えない赤ちゃんや子供や生き物も

 

合成香料が良い香りだと感じる人も

 

化学物質過敏症が寛解した人も

 

他の病気で苦しんでいる人も

 

普通に暮らしているだけで、有害化学物質に曝露し続けていて

 

身体と精神を蝕られていることは間違いないのです。

 

 

 

 

現在、化学物質過敏症を発症しているのは10人に1人

 

いえ、実際はもっと多く、7人に1人と言われています。

 

 

 

これがいつか逆転し

 

7人に1人が有害化学物質の曝露に自覚がない、という状況になると

 

病名も変わるかもしれません。

 

 

 

爆笑

 

 

 

今朝の舞子浜ウォーキング 171/365。

 

 

雨と霧で真っ白な舞子浜。

 

船は見えませんが、大きな霧笛が方々から聴こえます。

 

 

 

 

神戸市立森林植物園の紫陽花が見頃だそうです。

 

 

 

 

それではみなさま、今日も心穏やかな一日をお過ごしくださいね。

 

 

昨日、JR有料指定席うれしーとに乗って京都へ行き

 

帰路は呼吸困難とパニック症状、テタニーが出ましたが

 

失神もなく無事に戻ってきました。

 

車内の冷房が効いていると、臭いがましになります。

 

 

 

症状一覧↓

 

ハート頭痛、めまい、吐き気、意識朦朧、意識が遠のく、

 

むらさき音符しびれ、身体の痛み、千本の針の上を歩いているように足裏が痛い、

 

音符目、鼻、喉の痛み、聴覚過敏、光過敏、

 

ブルー音符呼吸困難、パニック症状、全身の倦怠感、etc・・・

 

 

 

 

 

予防 先日作ったコットンビッグマスクの効果についてお話しますね

 

 

 

 

手作りコットンビッグマスクの上に防じんマスクをして・・・

 

 

その上からにまたビッグマスクをしました。

装着した途端に息苦しいです。

 

 

 

行きしな、舞子駅へ歩いて行く途中で呼吸困難になり、取ってしまいたかったのですが

 

特に強い刺激臭がする車内に身を投じる際は、防じんマスク必須です。

 

 


 

顔は真っ赤でブツブツ、目も充血していますが

 

手作りコットンビッグマスクのお陰で、顔の痛みや跡は軽減されました。

 

ィヨカッタ、ィヨカッタ。

 

 

 

 

京都へ行って化学物質過敏症について感じたことを

 

明日、書いてみようと思います。

 

爆笑

 

 

 

今朝の舞子浜ウォーキング 170/365。

 

 

 

 

磯の臭いのような、へんな臭いがする舞子浜です。

 

 

 

 

今朝もゴミをいっぱい拾いました。

 

 

それではみなさま、今日も心穏やかな一日をお過ごしくださいね。

 

 

以前にもご紹介しました、こちらの本、読み終わりました。

 

プラスチックの危険性について、今までで一番わかりやすく説明されていて

 

大量に購入して配り回りたいくらいでした。

 

 

 

 

「香害 あなたを蝕むプラスチック」

 

香害をなくす連絡会 編

水野玲子 著

 

 

香害 あなたを蝕むプラスチック

 
 
 

 

 

本の中に

 

「マイクロプラスチックを減らすために、個人でできること」というページがあります。

 

たくさんある項目で、私が実行に移せていないことがありました。

 

それは「まな板はプラスチックではなく木製を使う」です。

 

私は今、百均で購入したプラスチックのまな板を使っています。

 

 

 

 

以前、木を真っ直ぐにさせるための薬剤が使われていない まな板を見つけていましたが

 

お値段が高いので(8,000円くらい)購入に踏み込めなかったのです。

 

でも毎日使うまな板。

 

野菜を切る度に、細かなプラスチックが付くことを想像すると

 

思いきって購入してみようかな、と思います。

 

 

 

 

 

ベランダの紫陽花。彩づきました。

 

 

 

 

今朝の舞子浜ウォーキング 168/365。

 

 

 

 

高いビルは舞子ビラです。

 

 

 

 

 

コンクリートを食べるカタツムリ。

 

 

明日は恐怖の外出。無事に帰ってこられるといいな。

 

 

それではみなさま、今夜もゆっくりとおやすみくださいね。

 

 

 

 

 

 

 

 

ビッグマスクを作るために通販でコットン手ぬぐいを購入しましたが

 

合成香料に汚染されていました。

 

こちらの商品です↓(ビニールで包装してありました)

 

 

 

 

熱湯+酸素系漂白剤+石けん+セスキ炭酸ソーダ

 

漬け込み洗いをしてからマスクを作りました↓

 

 

 

 

出来上がったマスクを顔に当てると、

 

ツンとした合成香料の刺激の強い臭いがし、真っ赤に腫れ上がりました。

 

今、再び、つけ洗いをしている所です・・・・

 

 

 

 

数日後にまた京都へ行かなくてはならないので

 

それまでになんとか臭いが取れることを願っています。

 

 

 

 

予防

 

 

 

 

今朝の舞子浜ウォーキング 167/365。

 

 

 

 

 

 

コアジサシの巣に大接近している人々。

 

 

 

 

 

カメラを首にかけながら浜を歩いていると

 

「鳥、取ってるの?」と声をかけられたことがあります。

 

「コアジサシが子育てできなくなるので、近寄らないし、撮影していません」と

 

私は答えます。

 

相手の方は私のとげのある口調に驚かれて逃げて行かれます。

 

 

 

 

野鳥を守る会は、柵に張り紙をしています。

 

「子育て中のコアジサシは、とても神経質になっています。

 

子育てを放棄してしまいますので、柵の近くでの撮影はお控えください」と。

 

実際、昨年も多くのコアジサシがやって来ましたが、突然、姿を消してしまいました。

 

 

 

 

鳥の撮影を楽しむお気持ちもよくわかります。

 

「もう少し離れて撮影してください」と、お願いをするべきだろうか。

 

でも私にそんなことを言う勇気がありません。

 

 

 

 

アジュール舞子の管理人さんに伝えてもらおうか。

 

野鳥の会に連絡しようか。

 

私はどうしたらよいのだろう。

 

 

汗うさぎ

 

 

 

電車に乗ったり、病院へ行く時は、防じんマスクをつけています。

 

 

松重さんの防じんマスク↓

 

 

防じんマスクのデメリット をご紹介します。

 

 

ピンク音符 苦しい。

 

音符 効果はそれほどない。

 

ブルー音符 臭いが付きやすいので頻繁に交換する必要がある。

 

キラキラ 顔が痛い。

 

ハート 暑い。

 

ピンク音符 マスクの紐の跡がついて取れない。 

 

 

 

これまでの改善策は、すべて失敗に終わりました。その時のブログはこちらです。

 

 

 

 

本邦初公開、こんなこともしてみました。

 

こちらは、鼻と口の部分をくりぬいた「怪しげな手作りコットンマスク」↓

 

防じんマスクの素材は私の肌に合わず、真っ赤になったり湿疹が出ます。

 

肌に直接触れないように、これをしてから防じんマスクをします。

 

けれども、マスクをしている間によじれて、全く機能しませんでした。

 

 

 

 

そんな諸々のことを一気に改善すべく、今回もプチ改造にチャレンジ。

 

今回のポイントは「ビッグマスク」です。

 

防じんマスクの紐の跡が付かないように、大きなマスクを作りました。

 

コットン100%の手ぬぐいを使用。

 

 

 

 

 

上がいつもの「手作りコットンマスク」。

 

下が「手作りコットン、ビッグマスク」。

 

この「ビッグマスク」をしてから、防じんマスクをします。

 

 

 

 

 

 

18枚作りました。枚数に特に理由はありません↓

 

 

 

「防じんマスク」の上からは

 

カナリアハウス ワッカさんから購入した「マスクカバー」をします↓

 

 

 

 

ということで、顔の上には3枚のマスクが乗ることになります。

 

暑さに耐えられるかが問題です。

 

(ちなみに自宅は3枚の屋根が乗っています)

 

装着した時の写真や効果は、またの機会にお披露目します。

 

 

予防

 

 

 

今朝の舞子浜ウォーキング 166/365。

 

 

朝日に照らされた淡路島。

 

 

 

子供玩具があちこちに転がったままです。

 

 

 

それではみなさま、今夜もゆっくりとおやすみくださいね。

 

合成洗剤や柔軟剤などに使われているマイクロカプセル。

 

空気中には肉眼では見えない、とっても小さいナノプラスチックが漂っています。

 

それらを吸い込み、脂肪分の多い脳にどんどん溜まっていきます。

 

認知症の方の脳には

 

そうでない人の3~5倍の量のナノプラスチックが溜まっているそうです。

 

きっと私の脳にもプラスチックがこびりついているんだろうなあ。

 

 

 

 

爆笑

 

 

 

今朝の舞子浜ウォーキング 165/365。

 

 

 

私は毎朝、舞子浜で拾ったごみを

 

アジュール舞子の管理人室の前に置いて帰っています。

 

(「管理人室の前にゴミを捨てないでください」と御触れが貼っていますが)

 

 

以前、そのゴミの捨て方を教えて下さった男性に今朝もお会いしました。

 

彼は明石海峡大橋の麓エリアでゴミを拾っておられます。

 

今朝も無惨にも捨てられ

 

散らかり放題の大量のプラスチックゴミを集めておられましたが

 

「ゴミが多すぎて・・・もうやめた!」とぶち切れておられました。

 

 

 

 

けしてお若くはなく、お病気もされていて

 

ゴミ拾いは身体にこたえるだろうと、以前からお察ししていました。

 

 

 

明石海峡大橋付近は兵庫県が、アジュール舞子は神戸市が所有していて

 

彼は役員に「ゴミをどうにかしてください」と頼んだそうです。

 

けれども職員は「上の者が決めることだから」と今も対処しないまま。

 

でもなんとかしなければ、いけないのでは・・・なにか良い方法はないだろうか。

 

 

 

 

浜に打ち上げられたプラスチックごみは、劣化され

 

ブルドーザーで細かく砕かれ、空気中、海中に漂っています。

 

私も含め、赤ちゃん、子供達、ワンちゃんやネコちゃんも

 

みんなプラスチックを吸い込んでいます。

 

 

 

それではみなさま、今日も素敵な午後をお過ごしくださいね。