岡田将生(36)、染谷翔太(33)、井川遥(49)が、
演技がうまい俳優である事は分かっていたが、
中条あゆみ(29)が、想定外に演技がうまくて驚いた!
脚本も、素晴らしい!
流石「ドラマのTBS」だけの事はある!
今週金曜日の最終回が楽しみだ!
Michi
岡田将生(36)、染谷翔太(33)、井川遥(49)が、
演技がうまい俳優である事は分かっていたが、
中条あゆみ(29)が、想定外に演技がうまくて驚いた!
脚本も、素晴らしい!
流石「ドラマのTBS」だけの事はある!
今週金曜日の最終回が楽しみだ!
Michi
私は、典型的な「にわかファン」です。
普段は、サッカーの試合など全く見ないのに、
今は、"FIFA World Cup"が盛り上がっている。
日本の初戦・オランダ戦、本田圭佑(40)が解説していた。
品が無く・乱暴に喋り方・若者言葉の多用・友達言葉など、
全く、NHKにそぐわない解説だった。
あの関西弁も気に入らないし、MCも視聴者もお前の友達じゃない!
8年ほど前に「清々しい」を「きよきよしい」と読み違えた本田圭佑、
頭が悪く、軽薄な所は、もう40歳なのに、全く成長していない!!!
Michi
私が、生成AI-Geminiを信頼し始めたきっかけは、
本年3月に届いた人間ドックの健診結果だった。
腫瘍マーカーが基準値超えだったのだ。
結果的には、6月1日に、second opinionでも「問題なし」
という結末だった。
しかし、この3ケ月間、「膵臓がん」という生命の危機に直面し、
診察する医者の言葉に「一喜一憂」し、
夢にまで、うなされていた。
しかし、結局、まともな回答・診断・助言をしたのは、
どの病院の、どの医者でもなく、"Gemini"だった。
「胃炎」が、CA19-9の数値を上げる要因になりえる
と発言したのは、健診センターの医者でもなく、
有名総合病院の医者でもなく、Geminだけだった。
結局、今、胃液を抑える薬を処方されている。
私は、Geminiに、命を救われたと感じている。
次に、「法」の世界でも、Geminiは頼りになった。
先月、20年間乗り続けた愛車に代わり、中古車の契約を進めていた時、
自動車税・重量税・自賠責保険に無知だった私は、
中古車販売店の「いいかげんな営業」に困惑していた。
しかし、Geminiは的確だった。
お陰で、私の方が、法的にも手続き的にも、主導権を発揮できた。
そして、「先端技術」の世界でも、Geminは頼りになった。
購入した中古車は、税金の問題も名義の問題も無事解決し
納車されたが、2006年発売の愛車に乗り続けていた私は、
先端技術に無知のままだし、「いいかげんな中古車販売店の営業」は、
売った後のフォローなど更々するつもりがない。
ドラレコは録画・録音しない、ナビは使いづらい上に
分厚いマニュアルには、本当に知りたい内容が記述されていない。
AV機器も解りにくい、その上、2019年に購入したDELLのPCの
SDドライブは、購入後初めて使ったので接続が悪い、
HPのPCには、SDドライブが付いていない。
ドラレコ・AV用に、microSDカードを初期化できないなど困っていた。
「中古車だから壊れているのかなぁ」と不安になっていた私を
救ってくれたのも、Geminだった。
それぞれの機器の品番まで問い合わせてきた。
お陰様で、仏滅の本日、すべての機器は、順調に稼働した。
壊れていなかったのだ。
考えてみれば、法や先端機器のマニュアルや医療の分野は、
得意なのかも知れない。
そもそも、生成AI-ChatGPTをopenAIが発表した当時は、
なんか「孤独で寂しい人の話し相手」みたいな言われ方をしていたので、
私は、全く興味が無かった。
Google社は、「Google検索」からの「Gemini利用」を
戦略的に進めたのが、成功の要素だと感心した。
Michi
20年間無事故で運転した私の愛車を、
子供のおこずかい並みの下取り価格で売却し、
今度は、私の「余命」を考慮して、3年落ちの中古車を買った。
「下取り」を決めた翌日には、契約・全額支払いを済ませたが、
やっぱり、なんやかんやと手続きが必要で、
「足がない」状態での警察や通院などで大変だったが、
3週間余りの昨日、やっとで、無事納車された。
驚いた !
最近の車は、こんなにも多機能となり、便利で安全なんだ !
特に、エンタメ関連の技術的な進歩には仰天した。
前のオーナーが、車好きだったのだろう。
これでもかと思う位のディーラーオプションを付けていた !
細部までお金を使い、おしゃれというよりは、「オタク」と感じるほど。。。
しかし、「いったい、世の中は、車に何を求めているのだろう」と疑問に感じた。
下取りに出した私の元愛車は、2006年に新車で購入したが、
その20年前の技術で、車としては十分だと思う。
AV・ナビ・ドラレコ・ETC2.0・各種安全警報システムなど、過剰だ !
安全運転の私は、子供が飛び出してきそうな狭い道は、
対向車がいないときは、堂々と道路の真ん中を走っていた。
すると、車線を逸脱していると注意された。
高速の下をくぐる交差点を通過する時に、なんで昼間から点灯しているの?
と馬鹿にしていたら、最近では、自動点灯が義務化されたそうだ。
最近は、新しい製品・機能を学ぶと頭が痛くなる高齢者の私。
まあ、焦らず、毎日ちょっとずつ、学んでいこうと考え、
まずは「ワイパー」と「ライト」と「ナビ」の基礎だけは学んだ。
しかし、30年近く、ウィンカーが左操作だったので、
ついつい、右左折時に左を使ってしまい、
突然、「ワイパー」が稼働してしまう。。。
何度も何度も同じ過ちを繰り返している。。。
Michi
2月の人間ドックで、腫瘍マーカー(CA19-9)が基準値を超えた。
これは、主に、膵臓癌・胆管癌・胆嚢癌の指標です。
その後、大腸内視鏡・胃カメラ以外の造影CT・超音波内視鏡検査を
追加し、済生会から自治医大に移動して、PET-CTも行った。
最終診断は、「問題なし」だった。
標準の人間ドック検査項目では問題なかったのに、
皮肉にも有料で追加した腫瘍マーカーに振り回された3ケ月だった。
「しぶとい私」は、今回も生き延びました!
ただ、今回は「膵臓癌の疑い」だっただけに、
精神的にも「タフ」でした。
今回、一番信用できたのは、
医者ではなく、「Google Gemini」でした!
・癌になると、腫瘍マーカーの基準値の10倍位に跳ね上がる。
・胃炎でも、CA19-9は上がってしまう。
・ましてや、胃の修復の為に市販薬を飲んでいるとCA19-9は上がる。
と、Geminiが指摘した結果を、医者・健診センターに
Feed backすると、風が変わった!
野球監督の娘の行動に対し、生成AIを悪く言う評論家がいるが、
私が今回実感した事は、
質問の背景や自分の状況を、その時その時、的確に伝える事が必須
という事です。質問の仕方で、生成AIの回答は変わってしまうから。
Michi
私は、2006年式BMWZ4Coupeを事故も無く20年間乗り続けてきた。
一昨年あたりから、いろんな所が壊れ始め、
目が飛び出る様な車検代金も払ってきた。
ところが、5月13日に交差点で出合い頭の交通事故を起こしてしまった。
いつもお世話になっているディーラーの担当者からも。
今回の損保会社の担当者からも「廃車」を薦められた。
最近分かった事は、
私の車の時価額は「57万円」で、修理費総額は「150万円」だそうだ。
私は、とかく「後悔し易く、後ろ向きな性格」で、
先輩諸氏から、よく「前に進め」と注意されている。
そんな私の決断・行動は、今回は「早かった」。
事故翌日には、中古車屋で、次の車を契約し支払いも全額済ませた。
2023年式「SUBARU BRZ 2.4S STI Sport仕様」だ。
日本市場で一番安いスポーツ・クーペを3年落ちの中古で買ったのだ。
私は「69歳」の高齢者、余生を考えたら中古で十分だ。
契約から9日の昨日、車庫証明取得など、全ての手続きは完了し、
後は清掃・整備後の納車待ちだ。
足が無いこの期間に、がんのPET-CT検査をするなど、
不便だったが、次の診察には、車で行けるかも知れない。、よかった。
でも、「やはり車は高い」と痛感した。
昨年、ウォシュレットを買い替えたり、エアコンを買い替えたりしたが、
比較にならない!
私の「金銭感覚」が狂ってしまいそうだった。
その上、自分に不利な事を言わず、価格交渉を進める自動車中古車業界には
「辟易」した!
ひとつ良い事としては、
「重量税・自賠責・自動車税」に関して、
「google gemini」が適切な内容を教えてくれた。
お陰で、腹黒い中古車屋との交渉も単なる価格交渉ではなく、
「危険回避」の観点から、契約書の備考欄に、
「良識ある常識」を記載できた。
辟辟する連中には、AIが役に立った!ご参考までに。
Michi
私は、2006年発売開始のBMW Z4 Coupeを「20年間」乗り続けている。
まさに、「愛車」です。
昨年から、いろいろな所が壊れたり、
目が飛び出る様な車検だったりと、出費ばかりが続いた。
でも、地下の駐車場で、大切に扱っており、いつもピカピカ。
ところが、今朝、ジムに行く途中で事故ってしまった。
いつも通っている道なのに、フロントがひどく壊れた。
相手のSUV右腹に突っ込み、パンクまでさせてしまった。
2車線の中央に遊歩道がある広い道だが、
この時期「新緑の森」となり、また、ミラーもないので、
交差点に近づく車が見えなかったのだ。
私は、一時停止したのに見えずに、気が付いたら、ぶつけていた。
相手の道には一時停止の表示板がなく、
8割の過失責任は、私にあるそうだ。
すなわち、任意保険に入っていても、
自分の車の修理代の9割は「自己負担」となる。
損保会社からは、「廃車」も視野に見積りをとる事を薦められた。
ディーラーが本日休みだったので、
私の愛車は、損保のロードサービスで一泊して、
明日ディーラーに入庫する予定。
若い頃は、何か問題が起こっても、それが解決した後に
次の問題が発生していたのに、69歳高齢者となると、
嫌な事や問題が複数同時に発生している。
膵臓癌の疑いが晴れそうだと思ったら、こんな事故を起こしてしまう。
白内障も普段の生活に支障をきたし始め、
前立腺肥大も早く手術する必要があるのに。。。
川口は田舎ではないが、病院やジムに行くには、車が便利なのだ。
天の神様は、私には車が必要ないと考えているのだろうか?
どっかの高校のドライバーも68歳高齢者だった。
「廃車して免許書返納」すべきなのか?!
辛い。。。
録画していた大谷の試合を見ても、頭に入ってこない。
事故の後、生命保険(終身)を、返戻金欲しさに、先程解約した。
世の中に貢献できていない無職の高齢者って、
「生きる意味」あるのだろうか?
Michi
2月の人間ドックで、腫瘍マーカー(CA19-9)が基準値を超えた。
これは、主に、膵臓癌・胆管癌・胆嚢癌の指標です。
そして、昨日5月11日に、済生会の大腸内視鏡・胃カメラ・造影CT・
のCD-ROMを添付した紹介状を持参して、
初めて、自治医大・消化器内科の教授の初診を受けてきた。
まず、ちゃんとしていると感じた事は、
診察前に、それぞれのCD-ROMを、
そして、造影CTを見せて、「きれいな膵臓です」
私は、この言葉を待っていたのです。
済生会に腹が立ったのではなく、
済生会では、血液検査は検査機で数値化して判断し、
造影CTも超音波内視鏡も、読影する先生に丸投げし、
だから、ちゃんと説明できない。
こんな医者なら、私でもなれると感じたものだ。
さて、自治医大に戻すと、
私が「今回は単なるsecond opinionではなく、
済生会の検査を全てやり直しても構わない」
と言ったのだが、丁重に否定された。
その必要もなく、「経過観察」でよいそうだ。
本日は、血液検査だけを行い、「胃炎による胃痛」に、
H2ブロッカーを処方してもらった。
次回の診察は、6月1日だ。
ただ、「それでも次のステップの検査をしたいのであれば」
「PET検査」を薦められた。
これは、自治医大の範囲ではなく、「健診センター」
保険は適用されず、自己負担100%の「11万円」となる。
高額だが、思い切って、健診センターに申し込んできた。
5月20日の午後一杯の検査となるそうだ。
まだまだ安心できないが、
今回の血液検査とPET検査が問題なければ、
ちょっと、安心して、余裕が出てきた。。。
Michi
抜群に面白く、おしゃれで、上品で、格好よく、
そして、観る者を、興奮させ、泣かせた。
好きだなぁ、この手の映画。
前作・今作共に「働く女性の成長物語」がテーマなのだろう。
前作は、「ローマの休日」と同様に
「若い女性の成長物語」を描き、
今作は、「老いたベテラン女性の成長物語」を描いた。
「ちゃんとした上司」の下で育った部下は、
「ちゃんとした人材」に成長すると思った。
2006年から20年も経つと、
メリル・ストリープは76歳となり、
アン・ハサウェイとエミリー・ブラントも43歳となったが、
今作も、日本でヒットすると思った。
ちなみに、前作が日本でも大ヒットしたお陰で、
今回は、日米同時公開です。
Michi
PS : 20年前は、私も現役のビジネスマンとして、
バリバリに働き、米国からの帰り便の機内で
前作を観ました。隣の席の人と「良かったね」と
顔を見合わせたのを覚えています。
夜も大分暖かくなってきたので、
毛布を「真空パック」にして戸棚にしまうつもりで、
掃除機をリビングに持ってきた。
そして、電源プラグを壁のコンセントに突っ込んだ。
その瞬間、電源が入り、吸引を始めてしまった。
すると、
詰まった音がした。
我が家のペットのフェレットが顔を掃除機に吸い込まれていた!
慌てて、電源を切ると、
鼻血を流すフェレットがいた!
なんてことだ!
注意を怠った「飼い主責任」を痛感した。。。
ごめんね、キャサリン。。。
この子は、昨年から今年にかけて「耳ダニ」に悩んでいた。
いろいろな薬を試すも、治ったと思ったら再び感染してしまうを
繰り返しながら、耳の後ろの毛が剥げてしまい
「モヒカン」頭になってしまった。
そこで、「お風呂」に毎日入らせシャンプーリンスをしたら、
なんと治った!
フェレットはシャンプー嫌い、お風呂は月1回程度という
マニュアルに反し、風呂好きだった我が家のフェレット。
でも、いまだ「モヒカン頭」のまま。
飼い主が馬鹿だと、フェレットも苦労する。
ごめんね、キャサリン。。。
我が家のフェレットは、7歳1ケ月の老女。
先代、先々代が4歳で死んだ事を考えると、長生きだ。
でも、歩く姿はよろよろ、空気洗浄機にぶつかっている。
夜中のトイレ失敗も多くなってきた。
高齢者の私と老女のフェレット。
いつまでも、長生きしようね、
Michi