ではさっそく。
1位「OZ」
OZ 完全収録版1/白泉社 ¥771 Amazon.co.jp

核戦争後の荒廃した世界で、最先端の科学都市「OZ」を求めて旅をする物語。
SFでありながらヒューマンドラマであり、途中や最後にどんでん返しが何度もあって、何度読んでもいい話を読んだものだとじーんとさせられる。
特にラストシーンはすごく好き。
すっきりした涙を流せる作品だと思う。
このムトーかっこいいな…あたしネイト派だけど。
完全版買わなきゃね。新品でね。
2位「花咲ける青少年」
花咲ける青少年 4―愛蔵版 (花とゆめCOMICSスペシャル)/白泉社 ¥843 Amazon.co.jp

立人なぜ半裸www
大河ドラマぐらい時間軸が長いものの、すべての伏線をきれいに回収し1人以外はそれなりの幸せを手に入れるので、読後感すっきり。
登場人物がすごく多く、それぞれ超キャラ立ちしていているので、ちょっとした番外編も続編もぜんぶおもしろいです。
ちなみに私のチョイス
夫→カール
兄弟→立人、ルマティ
恋人→ユージィン
花咲けがファンタジーって事ぐらいわかってるよ!
3位 「朱鷺色三角」「パッション・パレード」
パッション・パレード―朱鷺色三角 2 (第3巻) (白泉社文庫)/白泉社

超能力という非日常的なものが出てくるけど、ギリギリの現実感はそのもので、これも読みだしたら最後まで読んでしまう作品。
青春がまぶしいよ!
すべての女子がガヴィに感情移入するんじゃないだろーか。
4位 「マルチェロ物語」
マルチェロ物語(ストーリア) (下) (ジェッツコミックス)/白泉社 ¥1,368 Amazon.co.jp

ジェッツコミックまだ売ってる!(感動)
私はこれで、ファッション業界のオートクチュールとプレタポルテを知りました。
本筋はマルチェロの成長もの、舞台であるパリのファッション業界が特におもしろい。
5位 「八雲立つ」
八雲立つ 第1巻 (白泉社文庫 い 1-18)/白泉社 ¥700 Amazon.co.jp

樹なつみは八雲で本格的にメジャーになったように思う。
実際読んでて途中まではおもしろかったけど、あのラストにどうしても納得いかなくてこの順位。
眞前さんのサイコぶりがたまらない。
まんが史に残る悪役だとおもう!!
個人的には第一話が一番すきです。
6位 「獣王星」
獣王星 (第1巻) (Jets comics (415))/白泉社 ¥730 Amazon.co.jp

絵がすごい。
ほんとに絵がきれい。
ストーリーは、私は最初から最後まで腑に落ちない(話が頭に入っていかない)状態だった。
ふしぎな作品。
■まとめ
樹なつみ作品は恋愛要素少な目、コース料理のデザートぐらい。
上記以外の作品と「ヴァムピール」「デーモン聖典」、新作「一の食卓」はまだ読んでないのでランキングなし(追ってはいる)
成田美名子を読んだらすっごいおもしろかったのでおすすめをおすすめ順で知りたい(でもWikiとか読んじゃうとうっかりネタバレしちゃうし)と思って自分でもつくってみた。
1位「OZ」
OZ 完全収録版1/白泉社 ¥771 Amazon.co.jp

核戦争後の荒廃した世界で、最先端の科学都市「OZ」を求めて旅をする物語。
SFでありながらヒューマンドラマであり、途中や最後にどんでん返しが何度もあって、何度読んでもいい話を読んだものだとじーんとさせられる。
特にラストシーンはすごく好き。
すっきりした涙を流せる作品だと思う。
このムトーかっこいいな…あたしネイト派だけど。
完全版買わなきゃね。新品でね。
2位「花咲ける青少年」
花咲ける青少年 4―愛蔵版 (花とゆめCOMICSスペシャル)/白泉社 ¥843 Amazon.co.jp

立人なぜ半裸www
大河ドラマぐらい時間軸が長いものの、すべての伏線をきれいに回収し1人以外はそれなりの幸せを手に入れるので、読後感すっきり。
登場人物がすごく多く、それぞれ超キャラ立ちしていているので、ちょっとした番外編も続編もぜんぶおもしろいです。
ちなみに私のチョイス
夫→カール
兄弟→立人、ルマティ
恋人→ユージィン
花咲けがファンタジーって事ぐらいわかってるよ!
3位 「朱鷺色三角」「パッション・パレード」
パッション・パレード―朱鷺色三角 2 (第3巻) (白泉社文庫)/白泉社

超能力という非日常的なものが出てくるけど、ギリギリの現実感はそのもので、これも読みだしたら最後まで読んでしまう作品。
青春がまぶしいよ!
すべての女子がガヴィに感情移入するんじゃないだろーか。
4位 「マルチェロ物語」
マルチェロ物語(ストーリア) (下) (ジェッツコミックス)/白泉社 ¥1,368 Amazon.co.jp

ジェッツコミックまだ売ってる!(感動)
私はこれで、ファッション業界のオートクチュールとプレタポルテを知りました。
本筋はマルチェロの成長もの、舞台であるパリのファッション業界が特におもしろい。
5位 「八雲立つ」
八雲立つ 第1巻 (白泉社文庫 い 1-18)/白泉社 ¥700 Amazon.co.jp

樹なつみは八雲で本格的にメジャーになったように思う。
実際読んでて途中まではおもしろかったけど、あのラストにどうしても納得いかなくてこの順位。
眞前さんのサイコぶりがたまらない。
まんが史に残る悪役だとおもう!!
個人的には第一話が一番すきです。
6位 「獣王星」
獣王星 (第1巻) (Jets comics (415))/白泉社 ¥730 Amazon.co.jp

絵がすごい。
ほんとに絵がきれい。
ストーリーは、私は最初から最後まで腑に落ちない(話が頭に入っていかない)状態だった。
ふしぎな作品。
■まとめ
樹なつみ作品は恋愛要素少な目、コース料理のデザートぐらい。
上記以外の作品と「ヴァムピール」「デーモン聖典」、新作「一の食卓」はまだ読んでないのでランキングなし(追ってはいる)
成田美名子を読んだらすっごいおもしろかったのでおすすめをおすすめ順で知りたい(でもWikiとか読んじゃうとうっかりネタバレしちゃうし)と思って自分でもつくってみた。
るるん♪ るるるるる~ん♪ 
















