シリアでは連日 政府による住民虐殺が行われてます。
息子がもし シリアの大学に留学したいと
言ってきたら
親として断固反対するのが良いのか
または
おまえの人生だ。自分で
決めたんなら
とことんやってみろ!

と送り出すのが良いのか
または
シリアは危険だから
アフガンにしなさい
と折衷案が良いのか。
受験生を持つ親は
この時期は気になりますよね。
シリアとは違って 虐殺が無い日本の平和を享受するために
週末だし
ひっそりこっそりと
下ネタ祭をしようかと。
わたくし 左を下にして
横たわると
ガスが出やすくなります


。
これは
どうやら人間の大腸から直腸の配管ルートに起因するからだと思われます。
右利きのため
ベッドでは女性を自分の左側に寝かせます。
つまり
右手で 愛撫をしようとすると
自然と 左を下にして横たわることになります。
従って
愛撫中に 体内のガスが
直腸付近に集結し
ガスが
いざ鎌倉


とか
敵は本能寺に有り


とか
ニイタカヤマノボレ


の状態になり、おならがスタンバイしちゃいます。
うっかり 咳や、くしゃみでも しよう物なら
本能寺に襲撃の明智軍のごとく
ワアッー

と ガスが発射されてしまうので
極めて落ち着かない状態になり
気もそぞろ。
愛撫は手抜き
心ここにあらず直腸に有り
だから
一旦 仰向けになります。
相手には
ね、今度は君の番だよ
(1回の裏の攻撃)
といざないますが
内心は
ガスよ 収まれ
直腸から大腸にハウス

相手の攻撃により
愚息が臨戦態勢になると
女性によってここから3パターンぐらいに分かれます。
1つめは
より深い愛撫を求めてくるパターン
2つめは
仰向けになり
こちらに乗るよう求めるパターン。
3つめは
そのまま乗ってくるパターン。
いずれにしても
わたくし 最後は上にならないと
つまり 正常位でないと
イケないので
正常位になります。
そうして動いている最中に
腸の活動が活発になり
ガスがさらに集結
いつでも


な状態に。
男の身体の機能として
イクときは肛門が開きます。
イキそうになったときは
一応 告知します。
告知すると
お相手も高まってきます。
まさにクライマックス

そしてフィニッシュ
だけど、また今日もガスが出るのでは

?
と気になってるので
おっかなびっくりな状態で
イクわけです。
その瞬間 門が開かれ
明智軍の兵がときの声を挙げ
ブーーーッ




恥ずかしいからそれを相手に聞かれたくないのです。
相手の耳を塞ぐのも変なんで
ガス音に合わせるように
大声を出します。
ああっーーー




最近は
大声を出すタイミングも
分かってきて
割りと上手くシンクロ出来るようになってきました。
ただ、
相手から
「凄い声出すよね(笑)。」
と言われたり

。
ところで
明石家さんまが
「赤ワインを飲むと必ず下痢をする。」
とTVなどで言ってますが
まさにその通りなんです。
一度などは
赤ワインを飲んだ帰りに
盛り場のコンビニで
キュルキュル来たので
例によって またガスかなと
人けのない売り場に移動し
軽い感じで ブッ

って
やったら
なんか違和感が

。
下痢してました

。
幸いコンビニだったので
BVDを買い
トイレで穿き替える羽目に。
デートだったので
お気にの勝負系のが 悲惨なことに。
水洗で流してよく洗って
ニューパンツが入ってたレジ袋に。
袋の中には翌朝用のサンドイッチが一緒に

。
それに懲りているので
出来ることなら
Hの前の食事のときは
赤ワインを飲みたくないのです。
だけど 女性って
「赤ワイン

大好き」
って人が結構いますよね。
「ね、ボトルにしようよ。」
「う、うん

」
仕方なくボトルを。
ホテルの部屋に行く頃には
既に なんかゆるゆるの嫌な感じ

その状態で
さっき書いた
正常位から イクときに
ガスが出る

という習慣がコラボしてしまうと
ガスではなく 別の物が
出ちゃいそうな

それが恐いから
赤ワインの後は
すぐにはしません。
先にトイレに。
だって ガスはまだ気体ですが
もし気体でない方のを ぶちまけちゃったら・・・
「く、くっさ~


」
相手には当然振られる

振られるだけでなく
「このことを黙ってて欲しかったら

頂戴よ。」と
ゆすられたり、
または ことある度に
「この脱糞野郎が

」と
罵られたり

相手が優しくて
「きっと体調が悪かったのよ。元気出して。」と
言ってくれても
問題は室内です。
もし相手の部屋なら
ハウスクリーニング代を払わされたり
クリーニングが終わるまでの間のホテル代を
払わされたり。
もしホテルなら
器物破損か 営業妨害か。
ラブホだと
監視カメラにより車のナンバーから足が付きそうだし、
シティホテルなら
チェックインのときの
住所氏名の記帳や
クレジットカードから足が付きそうです。
要は 逃げ道無し


。
赤ワインを安心して飲めるようになるのは
あっちを卒業する70才ぐらいになってから?
