1日30本喫煙したり、不規則な生活をしてる割に

一度も大病したことがなく、つまり入院したことが
ありません。

あれかな。タバコ30本といっても実際に吸うのは

1本の半分ぐらいだから
30×0.5=15本だから?


とにかく
早死にが多い中、丈夫で健康な身体に生み育ててくれた両親に感謝してます。


もし入院するなら絶対に個室が良いと思いません?

プライバシー無いのは無理です。
地震被害で体育館暮らし?
ありえません!ニコニコ

病院も同じくです。

だから
差額ベッド代が保証される入院特約付きの医療保険に個人会社合わせて3つ入っています。
入院は嫌だけどもし入院しなくちゃいけないなら

個室です!。

昔、オヤジがドッグや検査入院したときに
見舞いに行ったときの病室は

眺めが良くてバストイレ、付きで
見舞いに来た人も
軽く一泊できるような広い特別個室でした。

オークラか帝国Hを思わせるその部屋を見ると

こりゃあ入院は個室だわ
思いました。


しかし
健康状態は良く入院してません。


憧れのシーンは・・・

あ、その前に!

誤解されたくないので
先に書きますが

家族の入院見舞いで行ったりして病院は、

新たな命の誕生のために、

病気や怪我と闘うために、

命を維持するために、

患者さんだけでなく数多くの方々が過酷な労働条件の中で働かれていることを良く知っています。

病院を舞台にした内容ですが、それを茶化す意図はまったくありません。


で、願望は

軽い病気で入院し
個室に彼女が心配して見舞いに。

病気は出来れば盲腸とかの軽い病気や、痛くない骨折とかが前提です。


彼女が病室に入るのと入れ違いに出てった看護婦さんは
ナースステーションに行き

「ね、○号室のcatfunさんの部屋に黒木メイサ(麻生久美子、キム・アジュン)そっくりの女(ひと)が見舞いに来たよ。私、もう本物かと思ったわ。」
という設定ガーン


その黒木メイサ(麻生久美子、キム・アジュン)が

「ねぇ、トイレはどうしてるの?」ガーン


「なんだよガーン。トイレはそこ(個室内トイレ)まで行って自分1人でやってるよ。」ニコニコ

「じゃあ、お風呂は?」


「そこに風呂はあるけど、今は自分じゃ洗えないから拭いてもらってるよ」しょぼん

「看護婦さんに?」ショック!

「あぁ。」しょぼん

「全身?」あせる

「あぁ。」しょぼん


「じゃあ、貴方、看護婦さんに裸を見られてるの?」ガーン


「っていったって向こうは仕事で1日に何人もの。オレだって病気(骨折)だからそんな気は全然起きないよ。」しょぼん


(実は少し嬉しくてたくさん汗をかくよう厚着をして寝ている)ガーン


「私がいるときに拭いて欲しかったら言うんだよ。」ニコニコ


「そういえばさっきから少し汗をかいているんだ(苦笑)」ガーン


「早くいいなさいよ。布団捲るわよ。このタオルでいいの? 痛くない?!」


「あぁ。気持ちいいよ。」

「はい、背中終わったよ。脚を拭くからうつ伏せに寝て」

「はいはい」ニコニコ

「パンツも汗臭いよ。替えはあるの?」

「そこの中」

「ダサッ!何これ?(笑)」

「仕方ないだろ。病院の売店なんだから。」

「今度HOMのボクサー買ってくるわ。脱いだついでに拭いとくね。ここは濡れタオルの方がいいわね」


「おいおい、くすぐったいよ。」


「はい、次は仰向けね。」

「そこは自分でやるからいいよー」

「病人が何言ってるの。」

彼女がてきぱきと拭く。

「・・・ニコニコラブラブ


「あ、病気なのに元気だね」

「いや、その」ガーン


「ねぇ、看護婦さん来ないかな?」ドキドキ


「おい、昼間っから何考えてんだよ。」ガーン


「だってぇ久しぶりだから。」  (*^^*)


「だけど。あと10日もすりゃあ退院出来るよ。」ニコニコ


「私 あなたじゃなきゃダメになっちゃったんだよね(*^^*)」

「そ、そりゃあオレだってキミでなきゃ。」ドキドキ


というようなバカップルのやりとりをするには個室ですよね(笑)


で、彼女は見舞いに来たお礼を僕から受け取りドキドキ


「じゃあ、また2、3日したらお見舞いに来てあげるね」ドキドキ


チュッラブラブ

廊下に出た彼女は
ユニクロの黒のレギンスパンツで(またはヤマサ醤油を持ちながら)颯爽と歩き

「ん~~ん~~」♪

とご機嫌に口笛を吹きながら帰る


こんな願望はあきまへんか?ガーン