今週2回食事+お酒しました。

それぞれ相手をして下さった二人とも40代で仕事してます。

1人は先月の取引先の創立○○周年パーティーで、取引先のうち担当役員が
変に気を効かして紹介してくれたので

時間が出来たので誘った次第です。


二人ともとにかく酒が強いんです。
ん? 正確には 「酒に」強い?

一人は
生→日本酒2合を2、3本

2軒目ウィスキーロックを4、5杯


一人は、
生→赤ワインデカンタ→白ワインデカンタ→芋焼酎ロック2杯


僕は 生1杯 焼酎ロック3杯
とウィスキーぐらいで
もうやばい限界でした。


二人ともシャキシャキ電車で帰るんだから偉いよなぁ。


男同士の酒は、店変えようとなるから、移動が休憩代わりになります。



女性って話が長いから
1軒の滞在時間が長くなり
酒強いのに付き合ってるの 正直しんどいガーン

っていうか、ダーツやビリヤード、ゴルフしない人は、2軒目にそれらの店に行かないし、ガールズにも行かないから、店を移動する必要性がない。だからずっと飲みながら話す。

ショットバーに誘って
一枚板のカウンターに座って
ウィスキーの樽ってさ
と定番うんちくを語ったところで
酒強くないのばれてるから、

説得力が、ナーーーイ!ニコニコ


しかもたちが悪いのは、

男だったらあたしよりお酒強くて当然よ!という偏見的な観念。


酒の強さは遺伝だから、
ま、仕方ない。

タバコだったら負けないんだけどなぁ(笑)


それか、坂を全力で走るのだったら勝つんだけどなぁ(笑)


全力坂に出たいなぁ。

走りたい坂は、乱歩の小説(D坂~)の舞台にもなった団子坂。

男だけど スコットランドの民族衣装のスカート穿いて走るから出演したーい。

来年にもある1000回のときにチョキ