平日はなかなか行けないので、
またまたクリーニング屋さんを変更する羽目に。

何やってんだか。


新しいクリーニング屋さんは 店にいつも3、4人います。
正直 もうクリーニング屋さんで出会いをなんて気持ちも無く
淡々としたやりとり。


そこに 新しい人が入ったのです。

か、可愛いラブラブ!

寝た子が起こされました

でも なかなかそんな機会もなく。


名札の名字が珍しい名前なので

珍しいお名前ですね ご出身は?

みたいなやりとりをしたり。


そうしたら、

まとめ出しした冬物を受け取ったら
彼女が お車まで持ってきましょうか?ニコニコ


は、はい! お願いしますニコニコ

で、でかい袋を2つずつ持ち
駐車場内を並んで歩く。

「昔は、こうやってたなぁ」と別れた妻を思い出した。
車に積む二人は他人が見たら似合いの夫婦か。

で、
「良かったら、今度食事でも」と言おうとしたら


「お店に戻りますね。ありがとうございましたニコニコ

と 駆け足で去ったしょぼん


悩んだけど彼女への気持ちが捨てがたく


1週間後 お店で代金を渡す際に

良かったら食事でも
090-×○×○
と書いたメモをそっと渡しました。

そっと渡したにも関わらず

彼女が

「えっ!?」とメモを開いたので

同僚のおばちゃんたちが彼女と彼女の手元を見た。


去るように店を出て


以後音沙汰無く 行き辛くなりあせる
また別のクリーニング屋を探す羽目にガーン

流浪が続きますガーン