素敵な方から布団干しのコメントを頂いたら思いだしたことが。
そういえば
その美人取引先担当者さんも
「私、いい
天気の休みは
必ずお布団、枕、クッションを干すんですよ~
」
と聞き、
まさにと
膝を叩きながら
「俺もだよ!俺は更に
エアコンの室外機の上を拭いて
まな板と風呂の蓋も干すよ。」
「マジですかっ!(笑)」
と盛り上がりました。
もし、彼女と一緒に布団干しをしたら
以下は妄想なんですが、
男前の方のブログに
イメトレと書いてあったので
以下、布団干しイメトレ
たぶん二人で映画のDVD見たり飲んだり、
うふふしたりで夜更かししてるので起きるのは
いいとも増刊号が終わる頃。
「ね、起きて。起きて!
凄くいい天気だよ
」
と僕のTシャツをパジャマ代わりに着た彼女がカーテンを開けると
興奮気味に叫んだ。
「ほんとか!」
「私、手摺り拭くからお布団お願いね
」
と、短パンを穿きながら彼女が言う。
「はいよ。ついでに室外機の上もな。」
「分かってるって
」
で、協力して 布団やら
枕、まな板、クッション、風呂の蓋などを
嬉々として干す。
そんな二人の幸せを祝福するかのように燦々と照らす太陽。
「目玉焼き出来たよ~。両面焼きで固くだよね?」
「うん。お、美味い
この牛乳、君が入れたのかい?」
「あい
」
「君が入れた牛乳は最高だなぁ
。それにこのチーズの切り方もセンスあるなぁ」
「○○さんに、そんな褒められたら恥ずかしいよ」
「おいおい、お互い呼び捨てする約束だろ。言ってみな、○○って。」
「…(*^^*)」
「早く
」
「○○
」
「えっ?聞こえないんですけど。」
「○○!
」
「聞こえた。なあに、○子
」
「うふふ」
「あはは」
てなことをしたり後片付けをしたり
僕が新聞を読んでると
家事を終えてコーヒーを入れた彼女が
コーヒーのC&Sをテーブルに置くと
リビングのソファの後ろから近づき
僕の首に手を巻き付けながら
「コーヒー入ったぞ。何読んでるの?」
「ん?、ダラスの穀物市場の玉ねぎの相場だよ」
「ふ~ん、○○はいろんなこと知ってるんだね。さ、
コーヒー飲も
」
「ああ、ありがとう」
既にこの辺りで
貴女は読むのがバカらしくなってしまいましたね
。
それが正しいリアクションです(笑)。
コーヒーを飲みながら
早くお布団あったかくならないかな
とか
「夕方 映画行こうか。機関車トーマスやってるよ。」
「ほんとに
」
「
打ちっぱ行くんでも良いな。」
彼女のキャディバッグはいつも
僕の車の中にある。
などと話してると
うち来る!や、さんまのまんま、ドキュメンタリーも終わる頃
「そろそろ取り込むか!」
「うん!
」
彼女が布団叩きを僕に投げる
「はいよ
」
器用に受け取る
「よっしゃ!」
ポンポン叩く。
実に不思議なことに
1人で叩いてたときは
寂しく聞こえた布団叩きの音も
幸せな響きに聞こえる
。
で、僕が布団を
彼女が枕を2つ それぞれ抱きかかえるようにして
ベッドの上に置く
「布団がめっちゃあったかいぞ~。来てみ。」
と、布団の上に寝そべる僕。
「枕もこんなにあったかいわ」
と枕2つ持ちながら
やはり寝そべりながら近づき
枕を一つ渡してきた彼女。
「ほんとだ、あったかいなぁ」
「ね!」
横向きに寝て僕を見ながら微笑む彼女。
「あったかいな
」
「うん、あったかいよ
」
「おまえが来てから幸せのあったかさだな
」
「うふふ
」
と言うや彼女がそっと瞳を閉じる。
顔を近づけると彼女の香りが鼻腔をくすぐる
片手で頬を 片手で髪を
そして
唇を 
よしっ!イメトレバッチリ。
これで いつ彼女が うちに来ても大丈夫だ
。
後は 彼女と付き合うようになるだけだ
さて、寝るか


あ、まな板出しっぱなしだ

そういえば
その美人取引先担当者さんも
「私、いい
天気の休みは必ずお布団、枕、クッションを干すんですよ~
」と聞き、
まさにと
膝を叩きながら
「俺もだよ!俺は更に
エアコンの室外機の上を拭いて
まな板と風呂の蓋も干すよ。」
「マジですかっ!(笑)」
と盛り上がりました。
もし、彼女と一緒に布団干しをしたら
以下は妄想なんですが、
男前の方のブログに
イメトレと書いてあったので
以下、布団干しイメトレ

たぶん二人で映画のDVD見たり飲んだり、
うふふしたりで夜更かししてるので起きるのは
いいとも増刊号が終わる頃。
「ね、起きて。起きて!
凄くいい天気だよ
」と僕のTシャツをパジャマ代わりに着た彼女がカーテンを開けると
興奮気味に叫んだ。
「ほんとか!」
「私、手摺り拭くからお布団お願いね
」と、短パンを穿きながら彼女が言う。
「はいよ。ついでに室外機の上もな。」
「分かってるって
」で、協力して 布団やら
枕、まな板、クッション、風呂の蓋などを
嬉々として干す。
そんな二人の幸せを祝福するかのように燦々と照らす太陽。
「目玉焼き出来たよ~。両面焼きで固くだよね?」
「うん。お、美味い
この牛乳、君が入れたのかい?」「あい
」「君が入れた牛乳は最高だなぁ
。それにこのチーズの切り方もセンスあるなぁ」「○○さんに、そんな褒められたら恥ずかしいよ」
「おいおい、お互い呼び捨てする約束だろ。言ってみな、○○って。」
「…(*^^*)」
「早く
」「○○
」「えっ?聞こえないんですけど。」
「○○!
」「聞こえた。なあに、○子
」「うふふ」
「あはは」
てなことをしたり後片付けをしたり
僕が新聞を読んでると
家事を終えてコーヒーを入れた彼女が
コーヒーのC&Sをテーブルに置くと
リビングのソファの後ろから近づき
僕の首に手を巻き付けながら
「コーヒー入ったぞ。何読んでるの?」
「ん?、ダラスの穀物市場の玉ねぎの相場だよ」
「ふ~ん、○○はいろんなこと知ってるんだね。さ、
コーヒー飲も
」「ああ、ありがとう」
既にこの辺りで
貴女は読むのがバカらしくなってしまいましたね
。それが正しいリアクションです(笑)。
コーヒーを飲みながら
早くお布団あったかくならないかな
とか
「夕方 映画行こうか。機関車トーマスやってるよ。」
「ほんとに
」「
打ちっぱ行くんでも良いな。」彼女のキャディバッグはいつも
僕の車の中にある。
などと話してると
うち来る!や、さんまのまんま、ドキュメンタリーも終わる頃
「そろそろ取り込むか!」
「うん!
」彼女が布団叩きを僕に投げる
「はいよ
」器用に受け取る
「よっしゃ!」
ポンポン叩く。
実に不思議なことに
1人で叩いてたときは
寂しく聞こえた布団叩きの音も
幸せな響きに聞こえる
。 で、僕が布団を
彼女が枕を2つ それぞれ抱きかかえるようにして
ベッドの上に置く
「布団がめっちゃあったかいぞ~。来てみ。」
と、布団の上に寝そべる僕。
「枕もこんなにあったかいわ」
と枕2つ持ちながら
やはり寝そべりながら近づき
枕を一つ渡してきた彼女。
「ほんとだ、あったかいなぁ」
「ね!」
横向きに寝て僕を見ながら微笑む彼女。
「あったかいな
」「うん、あったかいよ
」「おまえが来てから幸せのあったかさだな
」「うふふ
」と言うや彼女がそっと瞳を閉じる。
顔を近づけると彼女の香りが鼻腔をくすぐる
片手で頬を 片手で髪を
そして
唇を 
よしっ!イメトレバッチリ。
これで いつ彼女が うちに来ても大丈夫だ
。後は 彼女と付き合うようになるだけだ

さて、寝るか


あ、まな板出しっぱなしだ

