コー助
「まずっ!・・・。」



コー助
「大ちゃん、この花なかなかイケますよ・・・。」



大助
「大事なお花を食べるなんて、なんてことするんだよぉ!」
コー助
「す、すいません・・・。」



大助
「・・・・・・・。」



大助
「ほんとに、旨いのかな・・・。」



大助
「一口だけ・・・。」



大助
「・・・またコー助にやられたよ・・・。」